山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」【11/19第35号レポート配信! 収益性の高いビジネスモデルへシフトし高成長する企業を分析!】




 個人投資家向け高品質企業レポートを好評配信中!
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


【11/19第35号レポート配信! 収益性の高いビジネスモデルへシフトし高成長する企業を分析!】

  今週掲載の銘柄は、BPO需要を背景に、ビジネスモデルの転換により高利益体質に移行しつつある成長企業をレポートしています。
 平行して従来路線でも取りこぼしなく新サービスの導入で顧客の囲い込みも行っており、理論株価も倍以上が見込める算出を行っています。
 業績予想と理論株価をご確認下さい。




 グロースとは成長株のこと。
 山本潤氏率いる「株の学校」で、山本氏をはじめとする講師陣の薫陶を受けた精鋭アナリスト達が、成長株にフォーカス。銘柄を発掘し、その内容を詳細にレポートします。
 毎週火曜日配信、1回に1銘柄の深掘りレポートです。
 毎回山本潤氏の監修コメントも入り、中長期のファンダメンタルズ投資家には最適な内容です。


1)仕事が忙しいので投資したら放っておける銘柄を知りたい
2)投資銘柄を調べたいが方法が分からない
3)どこにもない切り口の投資レポートを読みたい
4)成長株投資をしたい
5)投資候補銘柄を調べる時間がない
6)様々な投資情報サービスを試したが、今ひとつと感じている
7)短期投資でなかなか成果が上がらない
8)毎日相場を見ているのに疲れてしまった
9)ファンダメンタルズ投資の神髄に触れたい

などお考えの投資家にぜひご利用いただきたいサービスです。




【山本潤氏からメッセージ】

『NPO法人イノベーターズ・フォーラムのご協力により、客員アナリストたちのレポートの有料メルマガがスタートします。

機関投資家が短期売買志向となったためか、長期の企業業績予想が極端に少ないのです。グロース銘柄発掘隊は長期の業績の予想をベースにリスクプレミアムの設定やバリエーションを行います。理論株価はあくまで一定の前提に立つ上での参考に過ぎませんが、日本では珍しい長期業績の考え方を提供するレポートを目指します。

また、バリュー投資やグロース投資といったスタンスの違いが証券会社のレポートには見受けられませんが、グロース銘柄発掘隊は、長期グロース銘柄に特化したレポートを執筆いたします。グロースなのかバリューなのかはっきりしない証券会社のレポートをグロース目線で補う存在を目指します。

最後に、四半期業績の細かいコストの説明に終始する味気ないレポートではなく、取材に基づく骨太のレポートを目指します。
短期的な業績のブレに一喜一憂することなく、企業を長期の目線で応援していくことを目指します。

長期の業績の考え方やリスクを共に考えていく存在を目指します。

グロース銘柄発掘隊の小月隊長は東京2期生です。
彼の指揮下、隊員たちは、週に一本のフルレポートをディープに発表します。
どれも個性あふれるレポートです。
投資家のみなさまにおかれましては、ぜひ、グロース銘柄発掘隊の客員アナリストたちへのご支援をよろしくお願い申し上げます。』

そのほか、山本節が読める全文はこちら ⇒ https://goo.gl/rAjKKg


まずは以下のリンクから、無料サンプルレポートをお申し込み下さい。

山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」

毎週火曜日配信(祝日の場合は翌平日に配信)
購読料:1ヶ月10,000円+税

 サンプルレポートお申込はこちら ⇒ https://goo.gl/K7fkcR


発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム


JUGEMテーマ:株・投資




見捨てられたキャッシュリッチ銘柄

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 日本の株式市場には数多くの見捨てられたキャッシュリッチ銘柄が存在する。

 それをコツコツと拾う寡黙な投資家も存在しているが、その狙いはいずれやってくる株高への備えなのか、それとも別の視点での投資なのかは定かではない。
 株式投資には何らかの理由(主として業績の変動)による値下がりのリスクに対してそれ以上に得られるであろうリターンを求めた余剰資金でのリスクテイクという面が考えられる。


 仮に投資家自体がキャッシュリッチでしかもそれが年々増加してくるとなれば、金利のつかない資金を遊ばせることなく運用に回す必要が出てくる。
 だとすれば業績が安定している将来的に高配当利回りが確保できそうな銘柄に長期投資してリスクテイクするというのが妥当なところだろう。

 日本の株式市場や金融市場は現在極めていびつな状態だ。
 長期でお金をため込んできた冒頭にあるようなキャッシュリッチな企業への評価は価値がないとみなされている。一方でソフトバンクGのような多額の有利子負債を用いて新たなビジネスに挑戦する企業に対しての評価も実はリスクの高さからネガティブだから市場全体が委縮している状態だと言える。


 低金利どころかマイナス金利下で銀行の経営は思わしくない。
 みずほ銀行などの大手銀行はソフトバンクGのような企業の登場を待望しているのかも知れないが、銀行自体もある程度のリスクを取らないと生きていけない時代になってきた。マイナス金利の国債から少しでもリスクを取る必要がある。結果としてそれが無謀な融資となることもあるが、これまで融資の対象となってきた取引先企業がキャッシュリッチとなり、融資先の上場事業会社自体が銀行と同じ立ち位置になっているのだから致し方ない。

 株式市場では銀行及び準銀行的な存在となってきたキャッシュリッチな銘柄はいくら高配当だとは言っても不人気になっていて、相応に有利子負債を膨らませつつ事業の拡大を図ろうとする成長企業に活路を見出そうと模索しているのかも知れません。
 貸出先に困った銀行と利益の内部蓄積を図ってきた本業を持つ企業。どちらも市場での評価は低い状態ながら、徐々に何らかの動きは感じられるようになってきた。

 間違った選定かも知れないが筆者は引き続き見捨てられたキャッシュリッチ銘柄、それも4%以上の配当利回りを実施する銘柄群に活路を見出すことにしたい。


【参考:時価総額が保有現預金以下の内需系X社の場合】

 株価823円 今期予想EPS118円 PER7倍
 期末予想BPS1766円 PBR0.47倍
 一株当たり配当金33円(下期17円、年換算34円)
 来期設立50周年で記念配当実施の可能性
 配当利回り4.1% 配当性向28%(公約配当性向30%)
 今期末予想自己資本122億円 2Q末現預金88億円 無借金
 時価総額57億円(自己株79万株を除く)
 今期年間当期利益8億円
 推定浮動株95万株(7.8億円)


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalio
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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JUGEMテーマ:株・投資



JUGEMテーマ:社会の出来事




反騰の狼煙上がる




 全体相場は堅調な推移を続けているが、個別に見ると結構デコボコがある。先日まで堅調な推移を辿っていた銘柄が調整の動きを見せるなど全体と個別では異なった動きを見せるため、個人の株運用は一筋縄にはいかない。


 それでも良い株を黙って持っていれば成果は上がる・・。

 そうした信念で有望銘柄を長期保有されている方には報われる時がやってくる。億の近道でこれまでロングランで取り上げてきた有望銘柄の一つがご存知のアドソル日進(3837)。

 同社株はこれまで好業績を背景に1月の1400円割れの水準から2488円という直近高値まで7割以上上昇し、その後は2000円割れするかどうかと言う水準まで調整し、直近は全体相場の上昇の中で逆行安するという株価変動が見られた。

 そのアドソル日進が本日2200円台まで戻ってきた。

 この程度の値動きの銘柄ならほかにもあると思われるかも知れませんが同社の過去4、5年の推移を見ると右肩上がりを継続してきたことがお分かりになる筈。
 つまり長期投資で報われてきた銘柄なのだ。

 こうした銘柄ではあっても時々は調整する場面がある。今回も上げ相場のスタート水準から6割高を演じた後の調整だけに半値押しの水準まで調整しかかった訳だが、今回の調整局面が既に値幅で完了したのか後は日柄調整の完了を待つのみとなっての反転の動きなのだ。


 その同社が本日、引け後に好材料を発表した。

 提携先の米Lynx社と「宇宙・安全保障分野」での共同事業展開に関するお知らせというリリースなのだが、果たして同社株の値動きはどうなるのか。

 同社では26日に説明会を予定。そこでこの発表の内容についてはより明確になるかと思われるが本日現在はまだ不透明。とは言えリリース内容からはかなりポジティブなものとなりそう。

 億の近道でロングランで取り上げてきた同社株の時価総額は200億円を超えた水準。今期の経常利益が11億円を超えた水準での200億円の時価総額はややプレミアムがついているとの評価になるのかも知れないが今後のサイバーセキュリティ事業の展開の広がりを考えるとなおも前途には洋々たる世界が待っているようにも思われるが、皆様の評価はいかがだろうか。

 ベンチャー的な要素を残す同社の今後の株価に注目が怠れない。


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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JUGEMテーマ:社会の出来事




億の近道2019/11/18


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投資情報メールマガジン                   2019/11/18

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
       (本日の担当:炎のファンドマネージャ)


     ◆コラム「反騰の狼煙上がる」
     ◆コラム「見捨てられたキャッシュリッチ銘柄」


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■ お知らせ ■


 3つのセミナー&イベント申込受付中!


★いよいよ日曜日!!億の近道創刊20周年記念セミナー&イベント★
 11/24 17:15開場
 ●炎のファンドマネージャ氏セミナー
  「年末に向けての相場動向と注目銘柄」
  炎氏が動画で予告!
   第82回「億の近道20周年記念セミナー予告」
   【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/1573795683
   【YouTube】https://youtu.be/EqKuftm9NMU

 ●山本潤氏セミナー
  「2040年に20倍になっているであろう銘柄」

 ●アトラクション:億の近道バンド(ピアノ:山本潤氏、小屋洋一氏ほか)

 セミナー受講料+食事+飲み放題=8,000円(税込)
 詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8747



★四季報セミナー ガチャ氏×山本潤氏 四季報の裏側、全部お話しします!★
 12/7 18:15開場
 ●四季報記者歴5年のガチャ氏による「四季報の裏側セミナー」
 ●山本潤氏×ガチャ氏座談会「四季報など情報誌活用法とプロからの目線」

 セミナー受講料=8,000円(税込)
 詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8764



★【NEW!】オプションの入門の入門セミナー★
  =今さら聞けないオプション取引のあれこれ=
 12/21 18:15開場
 ●Mr.デリバティブ堀川秀樹氏が、一からお教えします。
 ●YEN蔵氏×堀川秀樹氏座談会「オプションの活用法ほか」

 セミナー受講料=5,500円(税込)
 詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8812


 いずれも東京都内での開催です。
 皆さまのお申込をお待ちしております!!


■主催:NPO法人イノベーターズ・フォーラム


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◆コラム「反騰の狼煙上がる」


 全体相場は堅調な推移を続けているが、個別に見ると結構デコボコがある。
先日まで堅調な推移を辿っていた銘柄が調整の動きを見せるなど全体と個別で
は異なった動きを見せるため、個人の株運用は一筋縄にはいかない。


 それでも良い株を黙って持っていれば成果は上がる・・。

 そうした信念で有望銘柄を長期保有されている方には報われる時がやってく
る。億の近道でこれまでロングランで取り上げてきた有望銘柄の一つがご存知
のアドソル日進(3837)。

 同社株はこれまで好業績を背景に1月の1400円割れの水準から2488
円という直近高値まで7割以上上昇し、その後は2000円割れするかどうか
と言う水準まで調整し、直近は全体相場の上昇の中で逆行安するという株価変
動が見られた。

 そのアドソル日進が本日2200円台まで戻ってきた。

 この程度の値動きの銘柄ならほかにもあると思われるかも知れませんが同社
の過去4、5年の推移を見ると右肩上がりを継続してきたことがお分かりにな
る筈。
 つまり長期投資で報われてきた銘柄なのだ。

 こうした銘柄ではあっても時々は調整する場面がある。今回も上げ相場のス
タート水準から6割高を演じた後の調整だけに半値押しの水準まで調整しかか
った訳だが、今回の調整局面が既に値幅で完了したのか後は日柄調整の完了を
待つのみとなっての反転の動きなのだ。


 その同社が本日、引け後に好材料を発表した。

 提携先の米Lynx社と「宇宙・安全保障分野」での共同事業展開に関する
お知らせというリリースなのだが、果たして同社株の値動きはどうなるのか。

 同社では26日に説明会を予定。そこでこの発表の内容についてはより明確
になるかと思われるが本日現在はまだ不透明。とは言えリリース内容からはか
なりポジティブなものとなりそう。

 億の近道でロングランで取り上げてきた同社株の時価総額は200億円を超
えた水準。今期の経常利益が11億円を超えた水準での200億円の時価総額
はややプレミアムがついているとの評価になるのかも知れないが今後のサイバ
ーセキュリティ事業の展開の広がりを考えるとなおも前途には洋々たる世界が
待っているようにも思われるが、皆様の評価はいかがだろうか。

 ベンチャー的な要素を残す同社の今後の株価に注目が怠れない。


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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■ お知らせ ■


【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第267号、本日配信!!
 ご購読をお待ちしております!】


 「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」第266号
が本日配信です。


【2Q決算発表内容の吟味、注目銘柄チェック、ポートフォリオなどを掲載!】

【11/18 第267号では】

■炎が読み解く相場の視点
■先週決算説明会を行った企業の業績ポイントと株価動向(9銘柄)
■単価総額3000円のポートフォリオ(5銘柄)

 → ご案内ページ http://www.honohfm.com/


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◆コラム「見捨てられたキャッシュリッチ銘柄」


 日本の株式市場には数多くの見捨てられたキャッシュリッチ銘柄が存在する。

 それをコツコツと拾う寡黙な投資家も存在しているが、その狙いはいずれや
ってくる株高への備えなのか、それとも別の視点での投資なのかは定かではな
い。
 株式投資には何らかの理由(主として業績の変動)による値下がりのリスク
に対してそれ以上に得られるであろうリターンを求めた余剰資金でのリスクテ
イクという面が考えられる。


 仮に投資家自体がキャッシュリッチでしかもそれが年々増加してくるとなれ
ば、金利のつかない資金を遊ばせることなく運用に回す必要が出てくる。
 だとすれば業績が安定している将来的に高配当利回りが確保できそうな銘柄
に長期投資してリスクテイクするというのが妥当なところだろう。

 日本の株式市場や金融市場は現在極めていびつな状態だ。
 長期でお金をため込んできた冒頭にあるようなキャッシュリッチな企業への
評価は価値がないとみなされている。一方でソフトバンクGのような多額の有
利子負債を用いて新たなビジネスに挑戦する企業に対しての評価も実はリスク
の高さからネガティブだから市場全体が委縮している状態だと言える。


 低金利どころかマイナス金利下で銀行の経営は思わしくない。
 みずほ銀行などの大手銀行はソフトバンクGのような企業の登場を待望して
いるのかも知れないが、銀行自体もある程度のリスクを取らないと生きていけ
ない時代になってきた。マイナス金利の国債から少しでもリスクを取る必要が
ある。結果としてそれが無謀な融資となることもあるが、これまで融資の対象
となってきた取引先企業がキャッシュリッチとなり、融資先の上場事業会社自
体が銀行と同じ立ち位置になっているのだから致し方ない。

 株式市場では銀行及び準銀行的な存在となってきたキャッシュリッチな銘柄
はいくら高配当だとは言っても不人気になっていて、相応に有利子負債を膨ら
ませつつ事業の拡大を図ろうとする成長企業に活路を見出そうと模索している
のかも知れません。
 貸出先に困った銀行と利益の内部蓄積を図ってきた本業を持つ企業。どちら
も市場での評価は低い状態ながら、徐々に何らかの動きは感じられるようにな
ってきた。

 間違った選定かも知れないが筆者は引き続き見捨てられたキャッシュリッチ
銘柄、それも4%以上の配当利回りを実施する銘柄群に活路を見出すことにし
たい。


【参考:時価総額が保有現預金以下の内需系X社の場合】

 株価823円 今期予想EPS118円 PER7倍
 期末予想BPS1766円 PBR0.47倍
 一株当たり配当金33円(下期17円、年換算34円)
 来期設立50周年で記念配当実施の可能性
 配当利回り4.1% 配当性向28%(公約配当性向30%)
 今期末予想自己資本122億円 2Q末現預金88億円 無借金
 時価総額57億円(自己株79万株を除く)
 今期年間当期利益8億円
 推定浮動株95万株(7.8億円)


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第82回「億の近道20周年記念セミナー予告」がアップされました。


第82回「億の近道20周年記念セミナー予告」
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so35956299
 【YouTube】https://youtu.be/EqKuftm9NMU

【今回登場企業】ナビタス アクセル ズーム バーチャレクスHD
        LibWork

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。


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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。まとめ読みなどに是非ご利用下さい。

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当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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【お知らせ】炎のファンドマネージャー有料メルマガ第267号配信中!!

 月曜日の億の近道で、20年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」通算267号が11月18日に配信されました。

 企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。


【2Q決算発表内容の吟味、注目銘柄チェック、ポートフォリオなどを掲載!】



【11/18 第267号では】

■炎が読み解く相場の視点
■先週決算説明会を行った企業の業績ポイントと株価動向(9銘柄)
■単価総額3000円のポートフォリオ(5銘柄)



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炎の投資情報サンプル#267 2019/11/18

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投資情報メールマガジン                   2019/11/18
         炎 の 投 資 情 報 (第267号)

        −プロが導くお金創造のための投資情報−
                              週1回発行
◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆


 株式投資には不安がつきもの。山あり谷ありの株式相場を冷静に眺めるアナ
リストが発信する情報をお楽しみ頂ければ幸いです。

 志を大きく持たれた読者各位の大いなる発展と成功を祈願しております。
 ご一緒に頑張りましょう!!

 なお、一部を「億の近道」に掲載することがありますので、あらかじめご了
承下さい。


    ★当メルマガは等幅フォントでの閲覧を前提にしております★


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              −本日の目次−


  ■はじめに
  ■炎が読み解く相場の視点
  ■先週決算説明会を行った企業の業績ポイントと株価動向(9銘柄)
  ■単価総額3000円のポートフォリオ(5銘柄)
  ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


■はじめに


 紅葉シーズン真っ只中、秋晴れの日々が続きますが皆様いかがお過ごしでし
ょうか。

 株式相場は既に年末に向けた展開が見られますが、いつものように市場には
株価上昇で強気の意見も出てくるようになってきました。
 来年の米大統領選に向けたせめぎ合いが米国のクリスマス商戦前に活発化し、
米中貿易摩擦の行方とともに関心が高まっています。株高に向けたトランプ大
統領の政策がNYダウやNASDAQなどの米国株指数の上昇につながり、日
本株への上昇トレンドを後押しする流れが強まってきました。
 市場関係者は既に昨年の高値水準である日経平均2万4400円どころを射
程圏に入れているとの強気のコメントを表明し始めていますが、このことを日
経平均が2万円割れしそうな展開の中で言えれば凄いことになりますが、相場
水準がここまで上昇する中での強気には解せないと考えてしまいます。

 とは言えここから更に強い相場展開が続くと言う前提で取り組む投資家もお
見えになるかと思いますので、ここでの投資スタンスをしっかり考えて参りた
いと思います。

 好業績銘柄の株価上昇の一方で減益見通しを発表した銘柄との間で二極化が
見られます。年末特有の二極化相場はここからなおも続くと見られますので心
して臨む必要があります。この道はいつか来た道。短期勝負と割り切るリスク
マネーも押し寄せ令和元年の師走の株式相場はここから佳境に入って参ります。

 ここからの皆様の運用成果向上を心より祈願しております。


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


■次回予告


 株式市場は全体的に堅調な推移が見られる一方で個別銘柄は二極化しており、
銘柄の選定の仕方で成果が分かれる状態が見られます。

 11月24日に開催される億の近道20周年記念イベントではそうした流れ
を踏まえての市場分析と銘柄選定のポイント、有望ポートフォリオの構築手法
などをお話申し上げますので宜しくお願い申し上げます。
 イベント詳細 ⇒ http://okuchika.net/?eid=8747





(本メルマガは限定された購読者様への情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、ご購読の皆様が損失を被っても執筆者および発行者ならびに配信者は一切の責任を負いません。)



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■お知らせ 残席わずか! 億の近道創刊20周年記念セミナー&イベント参加受付中!





 残り数席です!!億の近道が、創刊満20年を迎えます。

 これもひとえに執筆陣の皆さま、関係者の皆さま、そして何より読者の皆さまのおかげです。

 誠に感謝に堪えません。ありがとうございます。




 そこで、億の近道創刊満20年を記念して、セミナー&イベントを開催致します。

 億近の執筆陣が登壇し、ミニセミナーやアトラクションなどを行います。
 いつものセミナーとはちがい、美味しい料理とお飲み物をいただきながら楽しめます。
 お飲み物はアルコール含む飲み放題です。


お申込はこちらのフォームからお願いします。 ⇒ http://bit.ly/semi20th

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■セミナー
 ・年末に向けての相場動向と注目銘柄 炎のファンドマネージャ氏
  1.令和元年の株式相場を振り返る
  2.今年活躍した銘柄、話題の銘柄をチェック(マル秘お楽しみコーナー)
  3.オリンピックイヤー、令和2年の投資視点と活躍期待銘柄

 ・2040年に20倍になっているであろう銘柄 山本潤氏
  珍しく銘柄の話をします。
  IoTや自動運転分野の重要な役割を担うオンリーワン高収益企業2社と、
  地球温暖化に立ち向かう高収益企業1社の解説を行い、
  なぜ、20倍になるかを説明します。

■アトラクション
  「億の近道バンド」

  億の近道執筆陣が演奏します。練習頑張ってます!!
  山本潤氏(p)、小屋洋一氏(p)、楠浦崇央氏(g)、松田憲明氏(d)
  サポート堀口渉(b)、サポート矢吹哲也(g) 

  


■日時:11月24日(日) 17:15〜21:00(最大15分程度の延長あり)
 受付:17:15(この時間前には入場出来ません)
 乾杯:17:45予定

■場所:東京都目黒区(お申込後、詳細をお知らせします)

■参加費:8,000円(お食事・飲み放題込 税込)

■登壇予定:炎のファンドマネージャ氏、山本潤氏、小屋洋一氏、楠浦崇央氏、ぢんぢ部長氏ほか



■注意事項:
 お席は自由席で当日の先着順となります。あらかじめご了承下さい。
 お申し込み後、ご入金頂いた参加費は当日遅刻及び欠席された場合でも原則として返金致しませんので、重ねてご了承下さい。

■主催:NPO法人イノベーターズ・フォーラム


お申込はこちらのフォームからお願いします。 ⇒ http://bit.ly/semi20th

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JUGEMテーマ:株・投資




■四季報セミナー ガチャ氏×山本潤氏 四季報の裏側、全部お話しします!

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■四季報の裏側、全部お話しします! 四季報セミナー■

 四季報執筆&調査に5年間携わっていたガチャ氏が、その裏側と興味深いトピックを全部開示。
 実際に携わってきた人間だけが分かる深い話が聞けます!

 また、事前にご質問を募集いたしますので、普段から疑問に思っていること、ぜひ聞いてみたいことなどをお寄せ下さい。当日セミナー内で回答致します。
※時間の都合上、全ての質問にお答え出来ないことをご了承下さい。


 また第2部では、ダイヤモンドフィナンシャルリサーチ運用者の山本潤氏を加え、企業情報誌のポイントや活用法を含む裏側を語り合ってもらいます。
※山本氏は以前、ダイヤモンド株データブック(ダイヤモンド版四季報)を立ち上げ、世に出したことがあります。



■セミナー第1部「四季報の裏側」
 登壇者:ガチャ氏

 ・そもそも四季報とはどのような雑誌か
 ・四季報ができるプロセス(誰が、どのように作っているのか)
 ・四季報取材の様子
 ・業績予想はどのようにして作られているのか
 ・読者として四季報を読むコツ
 ほか


■セミナー第2部「四季報など情報誌活用法とプロからの目線」
 登壇者:ガチャ氏+山本潤氏

 ・普段から「四季報は読まない!」と公言する山本潤氏を加え、座談会形式でお二人に語っていただきます。
 ・質疑応答の時間も設けます。

※内容は変更することがあります


[ガチャ氏プロフィール]
 元四季報記者。
 学生時代に株式投資をはじめ、新卒で東洋経済新報社に入社。
 株ができなくなる代わりに四季報を書くようになる。
 在職中は5年間記者として四季報執筆に携わり、製造業からエンタメ産業まで幅広く担当。
 その後機関投資家向けの調査会社に転職し、現在も企業調査を中心に活躍している。


「山本潤氏プロフィール]
 ダイヤモンドフィナンシャルリサーチ運用者。勝率80%を誇る運用のプロ。
 精緻なボトムアップリサーチからの運用は他の追随を許さない。
 成長株投資を目指す若いアナリストを育成するため奔走中。


■日時:12月7日(土) 18:30〜21:00(開場18:15)
            (最大15分ほどの延長あり)

■場所:東京都渋谷区(詳細はお申込後ご案内いたします)

■参加費:8,000円(税込)

■懇親会
 21:30〜近隣飲食店にて。90分ほどで終了予定。途中退出可能です。
 参加費3,000円(税込)
 申込時にフォームにて参加有無をお知らせ下さい。


お申込はこちら ⇒ http://bit.ly/shikiho01

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■ご注意
 申込締め切り日前でも定員に達した場合は受付終了致しますのであらかじめご了承下さい。
 お申し込み後、ご入金頂いた受講料は当日遅刻及び欠席された場合でも原則として返金致しませんので、ご了承下さい。
 当日の会場での録音・録画・生中継・画像撮影などは固くお断り致します。


※「四季報」「会社四季報」は東洋経済新報社の登録商標です。



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大魔神のアンテナ やはり外国人投資家




 やはり、外国人投資家といったところでしょうか。
 買い越しが続いて高値更新銘柄が続出。

 9月末日の週から外国人投資家は先週11月8日の週まで通算5週連続の買い越し姿勢を示した。今年初めの買い越しになるが、その金額的な規模もこの期間、現物だけで1兆5000億円超になる。これは、ここ今までにない規模の買い越しになっている。
 それまで外国人投資家の売買動向は、7兆円以上の売り越しになっていたので、買い越し額はまだまだかもしれません。

 しかし、期間的に5週連続の買い越しは3年ぶりのことです。相場が大きく変化したことになります。

 8月の3度に渡る下値模索から反転上昇をしてきましたが、今振り返ると外国人投資家による相場であったことがはっきりします。特に1部市場で、時価総額が大きい銘柄&値がさ株が買われ指数を大きく押し上げた。その半面、小型・新興市場は売りに売られて、株式市場の足枷になっていたようです。
 外国人投資家による株価上昇がその原因と思われる。

 国内は8月20100円台からここ11月SQの時に23500円台まで上昇したが、その期間売り続けたのが「個人投資家」であった訳で(その他では投資信託・信託銀行合算1兆円超の売り越し)、相場が上昇する時は国内勢が売って、外国人投資家が買うスタンスになっているようです。

 反対に株式市場が軟調になる時は国内投資家が買い・外国人投資家は売るスタンスになる。昔も今も変わらないスタンスになっているようです。

 日本人投資家の株式投資に対するスタンスは30年前から変わりないようです。前回のコラムでも指摘しましたが、投資に関する知識の欠如が一番の要因なのでしょう。


 さて、そのような株式市場ですが、日経平均のPERが14倍になってからは高値意識も出始めたようです。先週SQの時に日経平均は23500円超まで上昇した際、一時的にせよPERが14倍強まで上昇(SQ値は23637円98銭、推定値)。
 今まで、東京市場には割安感もあって買い続けていた方向もあったが、先週のこの大きな上昇でひとまず割安感は解消。反対に割高感が台頭した。

 それは、決算発表で、主力銘柄の大半が減益・下方修正の内容で、必然、日経平均のEPSも下がり、PERが上昇し、割高感が台頭した結果と見ています。
 今の世界的にも株式市場がちょっとした乱高下を演じていますが、各国にしても割高水準まで上昇していること。香港の治安問題。米中貿易問題等外部環境も決して良い状況ではないが、半面、世界の株式市場はある程度の水準まで上昇しており、それぞれに過熱感も台頭していた(あくまでもテクニカル面で過熱していた)。
 ここは調整もあって、しかるべきだと考えています。


 あとはなんと言っても、外国人投資家動向が一番のポイントになるでしょう。
 売り越しに転じれば、即刻売りと投資スタンスの変更を考えるべきでしょう。


 12月7日、ある方と今年最後のセミナーを開催致します。
 ご興味の方は大魔神ツイッターをご覧ください。
 @Sdaimajin


(大魔神)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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市場潮流

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 今週(11月11〜15日)の東京株式市場は、高値警戒感に加え、米中貿易協議の先行き不透明感の高まりなどから、一進一退の動きとなりました。
 今週発表された日本や中国の経済指標が弱めの内容だったことも、利益確定売りを誘発しました。

 国内主要企業の決算発表は総じて厳しい内容であり、会社側の通期業績見通しの下方修正が相次いでいます。特に、第2四半期3カ月は営業利益以下、2桁減益と落ち込んでいます。


 足元では半導体関連指標の改善が続いており、米国のフィラデルフィア半導体株指数は史上最高値の更新が続いています。国内でも、業種別東証株価指数をみると、電気機器、機械、輸送用機器などが東証株価指数(TOPIX)に対し優勢に推移しています。

 一方、内需型の非製造業は足元の動きが弱いのですが、これは、消費税増税後の国内景気の低迷への警戒が背景にあるものとみられます。

 安倍首相は既に、経済対策のとりまとめを指示しており、11月中にもその内容が見えてくるものと思います。


 それを契機に、内需関連株も持ち直しに転じるものとみています。


(水島寒月)


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