【お知らせ】炎チャンネル第47回「創薬ベンチャー特集」をアップしました



 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場を語る炎チャンネル。
 第47回「創薬ベンチャー特集」がアップされました。


 第47回「創薬ベンチャー特集」
 【YouTube】https://youtu.be/8Jvr4q7sLF0
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so34638445

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めておりますので宜しくお願いします。


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■お知らせ「山本潤氏・皆木和義氏の新刊記念セミナー」開催!!





 発売すぐに重版となった人気の新刊、「1%の人が知っている99%勝てる株が見つかる本」の発行を記念して、著者である山本・皆木両氏によるセミナーを開催致します。

 当日は、山本潤氏、皆木和義氏の講演に加え、お二方の座談会も予定しています。
 書籍の内容はもちろん、その背景や関連の事柄まで、著者から直接聞けるチャンスです。

 ぜひこの機会をお見逃しなく。

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■日時:2019年3月17日(日) 13:30〜16:45

■場所:東京都内
   (詳細はお申し込み終了後ご案内いたします)

■受講料:3,000円(税込)
※満席になり次第〆切ますので、お早めにお申込を!

 セミナー終了後、講演者を含めた懇親会を開催します。
 会場近隣の飲食店で行います。
 こちらもぜひお申し込み下さい。
 懇親会参加料:5,000円(税込)
 

■タイムスケジュール:

 受付 13:15(この時間以前はご入場できません)
 開始 13:30

  [第1部]皆木和義氏講演
    13:30〜14:15(45分)

  [第2部]山本潤氏講演
    14:30〜15:15(45分)

  [第3部]山本潤氏・皆木和義氏 座談会と質疑応答
    15:30〜16:45
 終了 16:45
(内容及び時間は変更することがあります)

 懇親会 17:00〜19:00


■お申し込み

 以下のリンクをクリックし、必要事項をフォームに入力、
 その後クレジットカード決済(paypal)にてお支払い下さい。

 お申し込みはこちら ⇒https://goo.gl/eJo1Yi



 座談会で語って欲しいテーマや質問などがありましたら、入力フォームのコメント欄へぜひお書き下さい!!


■注意事項■
 お申し込み後、ご入金頂いた参加費用は当日遅刻及び早退または欠席された場合でも原則として返金致しませんので、ご了承下さい。
 当日の撮影・録音等は固くお断りいたします。


■皆木和義氏のプロフィール

早稲田大学法学部早稲田大学法学部卒。
大学在学中より名経営者である日本精工元会長・今里廣記氏に師事。その後も、京セラ名誉会長・稲盛和夫氏、アサヒビール元会長・樋口廣太郎氏などの著名な経営者から経営を学ぶ。
プロ経営者として、2007年に東証一部の(株)ハードオフコーポレーション代表取締役社長に就任。
2014年には(株)リソー教育副社長に就任し、当時、破綻の危機に瀕していた同社にて、コンプライアンス重視の経営、ガバナンス経営を実現する経営改革を行い、1年半で見事復活させる。
著書に『軍師の戦略』(クロスメディア・パブリッシング)、『稲盛和夫と中村天風』(プレジデント社)、『松下幸之助の菜根譚』(あさ出版)など多数。
億の近道へペンネーム「屯田署長」で寄稿あり。


  



■山本潤氏のプロフィール

和光証券を経て1997年、日本株運用チームの一員として米系投資顧問クレイフィンレイインク(運用資産8000億円)に入社。1997−2003年には上位1%の運用成績を達成。2004年から2017年まで日本株ロング・ショート戦略ファンドマネジャーを務めた。
現在は、株式会社ダイヤモンド・フィナンシャル・リサーチにて定額運用サービスを提供。
株式会社リンクスリサーチの「株の学校」講師。
2017年まぐまぐ大賞(資産運用の部)で1位となった老舗メルマガ「億の近道」に執筆中。
コロンビア大学大学院修了。哲学・工学・理学の修士号を持つ。中央大学大学院理工学研究科(数学専攻)の博士後期課程に在籍中。
著書に『投資家から「自立する」投資家へ』(パンローリング)など。




主催:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
協力:株式会社リンクスリサーチ

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為替市場動向〜心配な欧州景気鈍化〜



 日本の建国記念日連休前には急落した株式市場も、春節明け後の中国市場の堅調ぶりに、連休明けにはリカバー。さらに、昨日から今日にかけては、米国の暫定予算の期限15日を前に懸念されていた予算案が議会を通過したことで政府機関の閉鎖回避へ、また、米中貿易協議の件でトランプ大統領が柔軟姿勢が見られたことが好感され、投資家のリスク許容度に改善が見られ、空売り派もショートカバーを余儀なくされたようです。

 リスクのONとOFFが忙しく交錯、まるで季節の変わり目の天候変化のようです。


 為替相場は、2月に入ってから(プチ)ドル高傾向で推移。昨日2月12日にはドル指数(主要通貨をバスケットとした米ドルの相対的価値)が年初来高値となりました。年初から、レンジ内で上下していた相場が、ここへ来て上値を抜いてきた感じです。

 最も、ドル高に寄与したのはユーロの弱さです。元々、バスケット通貨の中で比率が高いので、ドル指数はユーロの動きに影響されやすい面はあります。ユーロが年初から下げた背景については後述しようと思います。


 ドル円相場も、重石と思われていた110円が上方ブレークしました。オプションがらみの損切り取引、また110円上値のレンジ相場を想定した売りポジションもカットされたのか、直近で年初来高値110.71までありました。年初に(瞬間的に)104円台をつけ「今年は来たか?円高!」と懸念もされましたので、よくぞ、ここまで戻ったものです。

 このままドル高円安方向へまっしぐらか?と言うと、ハト派色が出てきた米国の金融政策、米中関係、英国のEU離脱問題、またロシア疑惑のような大統領の弾劾、また水面下のリスクが表面化する可能性なども考えられ、一直線にドル高相場が続くようにも思えません。
 年後半に予定される日本の消費増税がらみの事象にも注視して、柔軟に動けるような態勢で臨みたいと思います。


 さて、米国の金融政策に携わるFRB(連邦準備理事会)は、国内の物価安定と完全雇用と目指す機関とされています。議長を任命するのは大統領ですが、政府からの独立を遵守するとされています。
 現議長のパウエル氏は、前任のイエレン議長から引き続き、金融政策の正常化を粛々と実施してきた印象です。昨年末にも、利上げに神経質になっていた株式市場の一方で、予定通り利上げを決行しました。

 そんなパウエル議長が副議長と共に、2月初旬にトランプ大統領、ムニューチン財務長官とのホワイトハウスで行われた夕食会に出席したの報道がありました。
 昨年末の利上げについて、トランプ大統領は、パウエル氏をケチョンケチョンに貶していた発言は記憶に新しいところなので、金利安株高志向の大統領からの政治的圧力か?と勘ぐりたくなります。
 その勘ぐりを払拭するように、FRBからは会談内容がリリースされ、FRBの独立性の維持は担保されているような主旨のことを伝えました。


 ただ、これまでを振り返ると、FRBの議長と副議長と大統領・財務長官が揃っての会談は滅多になかったように思います。トランプ大統領が、滅多にいないタイプの大統領と考えれば、違和感はないのかもしれませんが、来年の中間選挙を意識して株高をキープしたいトランプ氏の立場を考えると、FRBへの何等かの要望(圧力か?)もあったと考えてしまいます。FRBの政策、ハト派バイアスが掛かるのでは?と、やはり勘ぐります。

 最近のパウエル議長の講演では、「米国経済は力強いが、恩恵を受けていない地域もある」として、ミシシッピー州のある農村地域の失業率が全米の約2倍の7.3%に達している例を挙げています。


 米国の利上げも一旦休止か?の傍らで、世界の主要国の多くからも利上げ後退が観測されています。もちろん、カナダのように利上げ期待が残る国もありますし、今日は政策金利を据え置いたものの来年には利上げがありそうなニュージーランドといった国もありますが。


 昨年、量的緩和を修正してきたユーロ圏の欧州中央銀行も、当初は2019年秋頃には利上げが?と思われていたものの、どんどん後退して、直近では2020年第4四半期にあるかないか程度の期待です。2月7日には、欧州委員会が経済予測でドイツ、イタリアを中心に成長率見通しを引き下げ、景気減速懸念が更に強まりました。また、英国の離脱の行方がどうなるのか分からないことも輪をかけています。

 ドイツ10年国債は、昨年0.76%まで上昇した場面がありましたが、直近0.11%まで低下。他のユーロ加盟国、例えば、反政府デモのフランス国債、財政悪化が懸念されるイタリアなども対ドイツ国債利回りスプレッドが拡大して、今後の景気への期待値が下がっているのがうかがえます。当面は、通貨ユーロも売られやすい展開となりそうです。


 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

※2月13日東京時間14時執筆
 本号の情報は2月12日のニューヨーク市場終値ベースを参照しています。
 なお、記載内容および筆者見解は参考情報として記しています。


式町 みどり拝


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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億の近道2019/02/13


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投資情報メールマガジン                   2019/02/13

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
          (本日の担当:式町みどり)


      ◆コラム「為替市場動向〜心配な欧州景気鈍化〜」


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■「山本潤氏・皆木和義氏の新刊記念セミナー」開催!!


 発売すぐに重版となった人気の新刊、「1%の人が知っている99%勝てる
株が見つかる本」の発行を記念して、著者である山本・皆木両氏によるセミナ
ーを開催致します。

 当日は、山本潤氏、皆木和義氏の講演に加え、お二方の座談会も予定してい
ます。
 書籍の内容はもちろん、その背景や関連の事柄まで、著者から直接聞けるチ
ャンスです。

 ぜひこの機会をお見逃しなく。


■日時:2019年3月17日(日) 13:30〜16:45

■場所:東京都
   (詳細はお申し込み終了後ご案内いたします)

■受講料:3,000円(税込)
※満席になり次第〆切ますので、お早めにお申込を!

 また、当日はセミナー終了後に懇親会を予定しておりますので、こちらも併
 せてお申し込み下さい。(懇親会のみのお申込はできません)

 セミナー詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8242


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◆コラム「為替市場動向〜心配な欧州景気鈍化〜」


 日本の建国記念日連休前には急落した株式市場も、春節明け後の中国市場の
堅調ぶりに、連休明けにはリカバー。さらに、昨日から今日にかけては、米国
の暫定予算の期限15日を前に懸念されていた予算案が議会を通過したことで
政府機関の閉鎖回避へ、また、米中貿易協議の件でトランプ大統領が柔軟姿勢
が見られたことが好感され、投資家のリスク許容度に改善が見られ、空売り派
もショートカバーを余儀なくされたようです。

 リスクのONとOFFが忙しく交錯、まるで季節の変わり目の天候変化のよ
うです。


 為替相場は、2月に入ってから(プチ)ドル高傾向で推移。昨日2月12日
にはドル指数(主要通貨をバスケットとした米ドルの相対的価値)が年初来高
値となりました。年初から、レンジ内で上下していた相場が、ここへ来て上値
を抜いてきた感じです。

 最も、ドル高に寄与したのはユーロの弱さです。元々、バスケット通貨の中
で比率が高いので、ドル指数はユーロの動きに影響されやすい面はあります。
ユーロが年初から下げた背景については後述しようと思います。


 ドル円相場も、重石と思われていた110円が上方ブレークしました。オプ
ションがらみの損切り取引、また110円上値のレンジ相場を想定した売りポ
ジションもカットされたのか、直近で年初来高値110.71までありました。
年初に(瞬間的に)104円台をつけ「今年は来たか?円高!」と懸念もされ
ましたので、よくぞ、ここまで戻ったものです。

 このままドル高円安方向へまっしぐらか?と言うと、ハト派色が出てきた米
国の金融政策、米中関係、英国のEU離脱問題、またロシア疑惑のような大統
領の弾劾、また水面下のリスクが表面化する可能性なども考えられ、一直線に
ドル高相場が続くようにも思えません。
 年後半に予定される日本の消費増税がらみの事象にも注視して、柔軟に動け
るような態勢で臨みたいと思います。


 さて、米国の金融政策に携わるFRB(連邦準備理事会)は、国内の物価安
定と完全雇用と目指す機関とされています。議長を任命するのは大統領ですが、
政府からの独立を遵守するとされています。
 現議長のパウエル氏は、前任のイエレン議長から引き続き、金融政策の正常
化を粛々と実施してきた印象です。昨年末にも、利上げに神経質になっていた
株式市場の一方で、予定通り利上げを決行しました。

 そんなパウエル議長が副議長と共に、2月初旬にトランプ大統領、ムニュー
チン財務長官とのホワイトハウスで行われた夕食会に出席したの報道がありま
した。
 昨年末の利上げについて、トランプ大統領は、パウエル氏をケチョンケチョ
ンに貶していた発言は記憶に新しいところなので、金利安株高志向の大統領か
らの政治的圧力か?と勘ぐりたくなります。
 その勘ぐりを払拭するように、FRBからは会談内容がリリースされ、FR
Bの独立性の維持は担保されているような主旨のことを伝えました。


 ただ、これまでを振り返ると、FRBの議長と副議長と大統領・財務長官が
揃っての会談は滅多になかったように思います。トランプ大統領が、滅多にい
ないタイプの大統領と考えれば、違和感はないのかもしれませんが、来年の中
間選挙を意識して株高をキープしたいトランプ氏の立場を考えると、FRBへ
の何等かの要望(圧力か?)もあったと考えてしまいます。FRBの政策、ハ
ト派バイアスが掛かるのでは?と、やはり勘ぐります。

 最近のパウエル議長の講演では、「米国経済は力強いが、恩恵を受けていな
い地域もある」として、ミシシッピー州のある農村地域の失業率が全米の約2
倍の7.3%に達している例を挙げています。


 米国の利上げも一旦休止か?の傍らで、世界の主要国の多くからも利上げ後
退が観測されています。もちろん、カナダのように利上げ期待が残る国もあり
ますし、今日は政策金利を据え置いたものの来年には利上げがありそうなニュ
ージーランドといった国もありますが。


 昨年、量的緩和を修正してきたユーロ圏の欧州中央銀行も、当初は2019
年秋頃には利上げが?と思われていたものの、どんどん後退して、直近では2
020年第4四半期にあるかないか程度の期待です。2月7日には、欧州委員
会が経済予測でドイツ、イタリアを中心に成長率見通しを引き下げ、景気減速
懸念が更に強まりました。また、英国の離脱の行方がどうなるのか分からない
ことも輪をかけています。

 ドイツ10年国債は、昨年0.76%まで上昇した場面がありましたが、直
近0.11%まで低下。他のユーロ加盟国、例えば、反政府デモのフランス国
債、財政悪化が懸念されるイタリアなども対ドイツ国債利回りスプレッドが拡
大して、今後の景気への期待値が下がっているのがうかがえます。当面は、通
貨ユーロも売られやすい展開となりそうです。


 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

※2月13日東京時間14時執筆
 本号の情報は2月12日のニューヨーク市場終値ベースを参照しています。
 なお、記載内容および筆者見解は参考情報として記しています。


式町 みどり拝


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【2/12 第228号では】

■相場の視点
■コラム:創薬ベンチャー投資を考える(27銘柄)
■先週の3Q決算発表銘柄チェック(3銘柄)
■注目銘柄動向(2銘柄)


 → ご案内ページ http://www.honohfm.com/


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 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/1549954745

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りになっております。現在、最新〜2005年1月分まで掲載しておりますが、
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■相場の視点
■コラム:創薬ベンチャー投資を考える(27銘柄)
■先週の3Q決算発表銘柄チェック(3銘柄)
■注目銘柄動向(2銘柄)


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炎の投資情報サンプル#228 2019/2/12

□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□
投資情報メールマガジン                   2019/02/12
         炎 の 投 資 情 報 (第228号)

        −プロが導くお金創造のための投資情報−
                              週1回発行
◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆


 株式投資には不安がつきもの。山あり谷ありの株式相場を冷静に眺めるアナ
リストが発信する情報をお楽しみ頂ければ幸いです。

 志を大きく持たれた読者各位の大いなる発展と成功を祈願しております。
 ご一緒に頑張りましょう!!

 なお、一部を「億の近道」に掲載することがありますので、あらかじめご了
承下さい。


    ★当メルマガは等幅フォントでの閲覧を前提にしております★


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


              −本日の目次−



       ■はじめに
       ■相場の視点
       ■コラム:創薬ベンチャー投資を考える(27銘柄)
       ■先週の3Q決算発表銘柄チェック(3銘柄)
       ■注目銘柄動向(2銘柄)
       ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


■はじめに


 立春を過ぎたとは言え、雪の降る今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょう
か。
 インフルエンザの流行に続いて花粉症の季節が到来。何かと体調を崩しやす
い季節でもあり、ご自愛願いたいと思います。

 株式投資にはマインドとともに皆様の健康維持が不可欠です。かくいう私も
日々健康に気をつけながら皆様との交流を重ねております。健康を維持する秘
訣は何かという問いとともに、病気になったらどうするのかという問いには医
者ではないので答えに困ってしまいますが、かかってしまった糖尿病には多少
はお答えできるかも知れません。

 また、「株で評価損抱えて困っています」のお悩みには多少は処方箋が描け
ると思っております。
 ということで本日は今話題のサンバイオをはじめとした創薬ベンチャー特集
とさせて頂きます。

 また、時期的に3月期決算企業の3Q決算発表が相次いでいますのでいくつ
かの銘柄の速報をお送りします。3連休明けで多少力がこもった内容ですが、
宜しくお願いします。


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


■次回予告


 堺屋太一さんの訃報が伝えられた。大阪万博の立役者でもあり親しみやすい
人柄が印象に残る。筆者も北京万博前にお目にかかったことがあった。心より
哀悼の意を表したい。


 今回も大坂なおみ選手に贈る大型ポートフォリオを提示できずに終わったが、
いずれは何らかの格好でお届けしたいと考える。
 その代わりとして創薬ベンチャー特集をお届けしたので参考にして頂きたい。

 株式相場は頭重い展開が続くが、この局面を打破して次の展開に進むにはリ
ード役が必要となる。開発先行の創薬ベンチャーの一角には面白い展開を見せ
る企業が隠れているとの印象を持てた。ぜひ皆さんも研究されてみてはいかが
でしょうか。

 なお、次回は22日から始まる2019年IPO銘柄についてコメントをさ
せて頂きます。






(本メルマガは限定された購読者様への情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、ご購読の皆様が損失を被っても執筆者および発行者ならびに配信者は一切の責任を負いません。)



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祝!!虎ノ門ニュース放送1000回






 皆さんは虎ノ門ニュースをご存知ですか?

 地上波のテレビで流れるニュースとは違って曜日代わりでユニークな論客がその時々のニュースを解説、深掘りしてくれる「虎ノ門ニュース」を私はYOUTUBEで3年ほど前から視聴しています。

 億の近道の読者の皆さんもご覧になっているのかも知れませんが、政治、外交、経済、防衛、科学、歴史、芸能など様々なジャンルのニュースをずばずばと切るのがとても面白くためになる番組ですのでまだご覧になっていない方はご覧になることをお奨めします。


 月曜日の青山繁晴氏は現職の国会議員。参院選に出馬した経緯も虎ノ門ニュースでのコメンテーターで大変な人気・評価を集め、これが参院選挙に出馬に至った契機となりました。
 同氏は元独立総合研究所の社長で政治・経済・外交・防衛などに強く鋭い内容のコメントに多くの方々がファンになっていて放送時はスタジオの外に大変な人だかりがすることでその人気ぶりが伺える。


 火曜日は作家の百田尚樹氏。昨年末にリリースされた歴史本の日本国紀が65万部を売上げるなど話題になっている。歯に衣着せぬ右寄りの発言が時に物議を醸すこともあるが憎めない存在でこの方も大変にファンが多い。探偵ナイトスクープの辣腕プロデューサーでもあり、永遠のゼロ、カエルの楽園など人気作品が数多い。


 このほか有本香(政治、外交など)上念司(経済・ビジネスなど)、ケントギルバート(米国経済・政治・法律など)、武田邦彦(科学者、哲学、ライフスタイル、政治、歴史)、須田慎一郎(裏社会・経済・政治など)、井上和彦(軍事・防衛など)、竹田恒泰(政治・歴史・外交・皇室など)といったコメンテーター陣が入れ替わりで生放送で朝8時から視聴することができる。
 時々ゲスト出演される方々も面白いので私は本当によく視聴しています。
 地上波にはない情報が得られるのでとても役立っています。

 視聴回数をご覧頂くと各回とも30万回以上ともなるなど、その人気ぶりが伺えます。

 細切れに放送される地上波テレビのニュースを見る視聴者数に匹敵するか既に超えているとも言える閲覧数であり、何回も繰り返して見ることのできるインターネットによるニュース番組として今後も人気を博すものと期待される。


 その虎ノ門ニュースの放送回数が先週の金曜日で1000回を迎えました。
 心よりお祝い申し上げます。

 虎ノ門ニュースは実際にはまだまだ十分には認知されていないのでこれからますます頑張って頂きたいと願っております。正しいニュースを知りたいという国民のニーズに応えた情報をこれからも提供頂きたい。

 そのスポンサー企業であるDHC(未上場)の存在も光っています。
 結構インパクトのある広告CMが印象的です。

 今後も引き続きご支援願いたいと思います。

 電通や博報堂が牛耳る地上波テレビのスポンサー企業とは一線を画す新たな試みに挑戦したスポンサーの存在が虎ノ門ニュースの長期的な放送を支えてきたのだろう。


 なお、司会の居島一平氏はお笑い出身ながら歴史に造詣があり1000回の放送の立役者でもある。すべてのコメンテーターに愛される好人物でもあることがこの放送回数を実現させたと私の素直な印象です。


 まだ見たことがない方はYOUTUBEでぜひ視聴してみて下さい。


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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書評:炭素文明論 「元素の王者」が歴史を動かす



炭素文明論 「元素の王者」が歴史を動かす
   佐藤健太郎著、 新潮選書
   https://amzn.to/2Il43Xl


●人間も脳も電気仕掛けでは無い

 正直申し上げれば、私も亀の甲羅と呼ばれる化学式にはアレルギーがある。また、マスコミで騒がれる新技術は、概ねITかバイオテクノロジーであって、化学研究におけるブレイクスルーでは無い。

 しかしバイオテクノロジーの基本は化学反応であり、生物も化学反応によってその生命を維持しているのだ。

 よく人間の脳を電気信号で動くコンピュータに例えて、シンギュラリティー(人工知能が人間の脳の能力を超える瞬間)などの議論もなされるが、それは不毛である。

 確かに、脳波や心電図などの例をあげるまでも無く、人間の体には電気が流れている。しかし、それらの電気はすべて化学反応によって生み出されるのである。正しくは「生命を維持する化学反応の結果電気が生じる」のであって、決して「電気が人間(生命)を動かしている」のでは無いのだ。

 これは当然人間の脳にも当てはまる。生物学的知識がほぼゼロのコンピュータ技術者などが、今すぐにでも「電気仕掛け」の人工知能(AI)が、人間の脳を追い越しそうな話をするが、「化学反応」というベースを持たない人工知能は、そもそも人間の脳と全く異なるものである。

 電気そのものが、化学反応の結果生まれるのはもちろんだが、例えば、シナプスと呼ばれるニューロンの連結部の情報伝達は、電気信号では無く化学物質によって行われる。だから、すべて電気信号で送る場合よりも、格段に伝達速度が遅い。

 例えば、ボールを追いかけて道路に飛び出した子供を目がとらえて、足がブレーキを踏むまでにはごくわずかだがずれが生じる。これは、神経や脳での伝達に化学物質が関わっているからである。

 もし、電気信号だけで情報を伝達していたら、そのスピードは光の速さに準じるから、このようなずれは生じない。

 それでは、なぜわざわざスピードの遅い化学反応による情報伝達を人間が選択したのか?
 発生学的に考えれば、原始的な生物が電気による情報伝達を始め、その後進化の過程で化学反応による情報伝達が加わっていったようなのだ。

 進化上の「自然選択」で、化学反応が選ばれたのならば、そこには合理的な理由があるはずだ。考えられる推測の一つは、単純な情報の伝達には電気信号がふさわしいが、複雑な情報の伝達には化学反応の方が効率的であるということである。

 例えば、現在研究中のAI(エキスパートシステム)では、ディープラーニングをはじめとする複雑な情報処理が加速度的に増えているため「いったいコンピュータがどのような過程で結論を出したのか」という検証が困難になってきている。つまり「複雑系」の有名なバタフライ効果のように、台風を引き起こす蝶の羽ばたきがいったいどこで起こったのかを遡って解析するのは事実上不可能になってきているということである。

 つまり、単純な電気信号のやり取りを巨大化していくと、その単純なやり方の集積では処理が非効率になる「臨界点」が必生じるということである。

 私は人間の「意識」というものも、そのような「複雑系」を制御するために発展したのではないかと思う。人間の意識が極めて漠然として捉えどころがないところが、その証拠だと考える。

 また、化学反応による情報伝達も、そのような膨大な情報を網羅的(ファジー)にとらえて効率的に処理する「進化上の戦略」と考えられる。

 だから、生物(人間)の基礎は<化学反応>にあるといっても良い。


●生物は反自然である

 「自然」というものをどのように定義するのかはかなり難しい問題だが、究極の自然である「宇宙」というものを考えてみると、この広大なスペースは「エントロピーの法則」によって支配されている。

 例えば、割れたガラスを元に戻したり、ミルクと砂糖を入れたコーヒーを元のようにもどすのが困難なように、宇宙のすべての物事は「整然とした状態から乱雑な状態へ変化していく」。

 その宇宙の法則に反する(少なくともそのように見える)のが生物(生命)である。

 本書にもある通り生物は地上にわずか0.08%しか存在しない炭素をかき集めて、その炭素を中心とした化学反応によってエントロピーの法則に逆らうのだが、その<反自然>状態はそれぞれの生命個体にとっては負荷が大きい。
 そのため、宇宙線によるDNAの損傷が激しくなり修復よりも新品を手に入れたほうが合理的な状態になると、若い固体に後を託して古い個体は死を迎える。

 つまり、それぞれの個体にとって望ましく無いことでも、生命システムにとって「個体の死」はシステム存続のために極めて重要な役割を果たすのだ。

 また、生命(人類)がエントロピーの法則に逆らって生きながらえていくためには、元素の中でも「炭素」が極めて重要である。

 人間の食物のほとんどが炭素化合物であるが、ジャガイモについてはアダム・スミスの「国富論」でもくどいほど事細かに述べられている。少なくとも18世紀までは食糧は「国富」の重要な要素であったのだ。

 現代では、恵方巻の大量廃棄が話題になるほど、食糧は文字通りはいて捨てるほどあるが、そのような状態は、せいぜいここ数十年くらいの間の話である。第2次世界大戦後、英国では長い間食糧の配給が続いたし、日本でも戦後の食料事情は劣悪であった。

 もうひとつ現代文明を成り立たせている炭素化合物が石炭、原油、天然ガスなどのエネルギー資源である。

 この使用も、本格的になったのは産業革命以後であり、現代文明は豊富な食糧とエネルギー資源という、地上にごくわずかしか存在しない炭素の化合物の恩恵を受けている。

 ちなみに、今話題の炭素繊維なども含めて、ハイテク分野での素材開発に炭素は欠かせない。

 炭素を中心とした「化学」は、もっと注目されてよい分野だと思う。


(大原 浩)

★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


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