炎の投資情報サンプル#285 2020/03/23

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投資情報メールマガジン                   2020/03/23
         炎 の 投 資 情 報 (第285号)

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              −本日の目次−


 ■はじめに
 ■炎の相場の視点〜高値から30%余りの下落でボトムを打ったのか〜
 ■特別コラム:東京オリンピックの延期は株価にどう影響するのか?
 ■主力銘柄の株価動向(8銘柄)
 ■中小型内需株の株価動向(5銘柄)
 ■直近高値から5割以上下落した中小型材料株の株価動向(5銘柄)
 ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 今回の新型コロナウイルスでの被害は国際的に広がりを見せ、第2次世界恐
慌説まで飛び出してきた。
 現在進行形でもあり否定することはできないが何とかこの流れを食い止める
ことができればと願うばかりだ。

 年初からの波乱相場の予感はこうした形で現実の問題として起きてしまった
ことは誠に残念だが、株式投資は中長期投資が基本でありこの状況を冷静に見
ながらチャンスを待つしかないと考える。
 投資家は一気にリスクオフに走っており、下値模索がなおも続くとの考えを
もっていると見られるが、買いの手が入りにくいことが見送り商状にもつなが
っている。
 メディアではお決まりのように感染者数の増加を伝えており、世界の死者の
数も増加の一途。日本でも感染者数が1000名を超え、死亡者数も50名に
迫っている。

 どこで感染者数(累計感染者数、回復者数)がピークを打つのかを世界中が
メディアが伝える情報に関心を寄せて見守ることになるが、増加の勢いは止ま
る兆しが見えない。そうした中で経済への影響が広がっている。
 こうした事態への対応を各国が開始したが、日本ではまたお決まりの小出し
の対応が見られる。オリンピックの延期はほぼ決まりだろうが、株式相場には
既に織り込まれてしまったのか静かな週の始まりである。

 ここでは引き続き冷静に対応するスタンスでいくことにしたい。


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【中略】

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■次回予告


 見えない敵との戦いに勝利して株式相場に春が来るとの淡い期待もむなしく
なかなか厳しい展開が続いていますが、次回も個別に取材した新型コロナウイ
ルス問題による業績への影響状況をお知らせ申し上げたいと思います。






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炎の投資情報サンプル#284 2020/03/16

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投資情報メールマガジン                   2020/03/16
         炎 の 投 資 情 報 (第284号)

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              −本日の目次−


 ■はじめに
 ■炎の相場の視点〜先週末のNYダウ反転から週明けはリバウンドの動きも
          期待〜
 ■特別報告:波乱の展開見せる直近IPO銘柄でリバウンド狙いのチャンス
       (10銘柄)
 ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 見えない敵「武漢発新型コロナウイルス」の世界的流行で経済は大混乱。
 米国や欧州、日本などの株式相場は高値から3割という想定以上の下落を見
せ、わずか1か月ほどの間に投資家の保有する有価証券の評価額は大きく目減
りしたと考えられます。

 コロナウイルスを世界にまき散らかしたかの国の株価はまだ意外に底堅いの
ですが、それは見えざる手によって操作されているからに他ならず、いずれは
化けの皮がはがれると誰しも思っているのかも知れません。
 ある意味今回の問題は共産主義と資本主義の戦いでもあります。一党独裁が
良いのか民主主義体制が良いのか問われる中で一党独裁のかの国が一切の謝罪
などなくウイルスを封じ込めたと宣言する姿を皆さんはどうお考えでしょうか。
 かの国と仲良くした国ほど感染者が多く出てしまったというのは当然のこと
なのかも知れませんが、問題は自慢げにかたる一党独裁のかの国に対して民主
主義体制をとる各国でいかに結束して対応していくかということになります。

 新型ウイルスへのワクチンや治療薬、検査キット、検査体制、防護、マスク
や手洗い、人の行き来の制限など各国協調した対応力が問われることになりま
す。
 クラッシュした株価は何らかの形で修復されることになるでしょうが、その
過程でかの国との今後のつきあい方が議論されることになるかと思われます。
こんな嫌な出来事が二度と起きないような体制をいかに構築していくのかとい
った視点での政治的な対応力も求められるかと思われます。

 米国では1%という追加利下げの発表がありました。欧州では量的緩和によ
る対応です。マイナス金利下の日本では打つ手は限定的。それでも何らかの施
策が打ち出されることに期待が寄せられます。

 皆様とともにこの状況を見守って参りたいと思います。


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■次回予告

 コロナショックで個別銘柄も大きく下落しており、ここは投資チャンスと見
てリスクテイクするか悩ましいところかと思われます。
 短期的にはチャンスはあるでしょうが、基調は病み上がりでなかなか思い切
った投資はできにくいものと考えられます。その中で、想定以上に売り込まれ
た銘柄や業績面での買い安心感のある銘柄などを取り上げてみたいと考えてお
りますので宜しくお願いします。





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炎の投資情報サンプル#283 2020/03/09

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投資情報メールマガジン                   2020/03/09
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              −本日の目次−


■はじめに
■炎の相場の視点〜コロナショックで異常値続出の個別株株価〜
■ここでの投資戦略
■個別銘柄の投資作戦(4銘柄)
■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 2008年に起きたリーマンショック以来のクラッシュが浮かれてきた市場
のムードを一気に暗いものとしています。
 国内だけでの対応ではなく世界中が新型コロナウイルスの封じ込めに動く中、
経済への影響が一気に出てきた印象があります。特に米国での感染拡大に世界
の投資家のお金がリスクオフないしリスクテイクの手控えといった様子見気分
を誘導している状況です。

 問題はこうした状況への政策対応とどこまでこの状況が続くのかということ
になりますが、依然として先行きは不透明な中にあります。

 こうした状況下で日経平均株価は週明けに一気に2万円割れを演じ、この先
もなお下値を模索しそうな情勢ですが、感染者数の減少などの客観情勢の変化
に一縷の望みをかけたいと思います。

 また、3月は配当取りのシーズン。メジャーSQまでは下値模索が続くでし
ょうが、その後の反転上昇に期待したいと思います。


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■次回予告


 3月のIPOは28銘柄が予定されており、既に4月も7銘柄がIPOを発
表されています。

 本日予定していましたIPO銘柄チェックは新型コロナウイルス問題でカー
ブスHD(7085)など大きな混乱を生じており、一旦延期させて頂きます。

 次回は2月IPO銘柄も合わせて久々のIPO市場の混乱を踏まえてのご報
告をさせて頂きたいと存じます。





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炎の投資情報サンプル#282 2020/03/02

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投資情報メールマガジン                   2020/03/02
         炎 の 投 資 情 報 (第282号)

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              −本日の目次−


■はじめに
■炎の相場の視点〜安値競争続く株式相場〜
■売られ過ぎの印象がある中小型銘柄動向(5銘柄)
■新たなテーマに浮上しつつあるテレワーク、在宅学習、在宅医療
■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 これまで見えざる手が入り高値圏で推移してきた日経平均はわずか1か月余
りで14%近い値下がりを示し、一気に2万1000円台割れを演じてしまっ
た。
 新型コロナウイルス肺炎の広がりが世界経済に及ぼす影響を懸念しての株価
の急落で投資家の資産は一気に目減りしてしまった感がある。事態の収拾が見
出せない中、一時的にはリバウンドする場面もあるでしょうが、この先も下値
模索が続く恐れがあります。
 下値模索が続くとしてもこの局面をチャンスと見てリスクテイクする投資家
も出てくるとは思われますが、それはごく少数かと思われます。相場は需給で
動きますので、買い意欲に乏しい中での展開には限界が感じられます。

 まずは感染拡大の抑制、封じ込めに成功することが不可欠であり、そうした
状況の到来を待つスタンスが続きそうです。ただ、一旦底打ちしてポジティブ
なニュースが飛び込んでくると今度は一転して急騰に転じる荒っぽい展開も想
定されます。
 ここはやや投機的な取り組み方をする必要がありそうですが、キャッシュポ
ジションが潤沢で余裕のある方にとっては打診買いを含めてリスクテイクを敢
行する局面とも言えます。

 一方で、含み損を抱え、キャッシュポジションも限られている投資家は戻り
売りスタンスを余儀なくされそうです。世界景気への影響が実際に表に出てく
る5月の決算発表シーズンには現実売りに見舞われる可能性もあるため、一旦
はポジションを軽くして臨むことが賢明となります。

 本格的な波乱の展開となった株式相場ですが、個別株には売られ過ぎとの印
象が強くなった銘柄も数多く出ています。思い切った損切り行動がこのところ
の株価下落を招いていると思われます。損切りせざるを得ないのは企業からの
今回の新型コロナウイルスに関しての影響などがまだ十分に語られていないこ
とにもよります。不安感を払拭するメッセージはなかなかこの段階ではポジテ
ィブには伝えられないのかも知れませんが中長期の投資家はこうした企業側の
有事の対応力を見ているとも言えます。

 引き続き皆様とともに見守っていきたいと思います。


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■次回予告


 日銀の政策発動にようやく市場は反転の兆しが見えてきました。
 キャッシュポジションの活用で反転相場をうまく乗り切るか、戻りは売りで
臨むか投資家各位の売買作戦がここでは問われています。

 次号では出遅れ有望銘柄探しのほか3月IPO相場展望を予定しています。





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炎の投資情報サンプル#277 2020/01/27

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投資情報メールマガジン                   2020/01/27
         炎 の 投 資 情 報 (第277号)

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              −本日の目次−


■はじめに
■投資の視点:個人投資家はIPO銘柄、中小型銘柄に関心を寄せる
■炎が読み解く相場の視点(16銘柄)
■有名YOUTUBERに贈る炎の特別ポートフォリオ フォロー
■こんな時だからこそこの株に注目(3銘柄)
■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 パンデミック(世界流行)という言葉が現実のものになりつつある時に株式
相場はどのような反応を示すのか、私たちはそうした騒然たる出来事の生き証
人となる場面に居合わせている。

 メディアから流れる情報が頼りとなる中でその情報に冷静に向かい合うこと
が必要となるが、投資家の多くはこれまでの延長線上で対応を迫られることに
なる。中国・武漢で起きた新型肺炎の猛威は昨年末ぐらいに発生したとテレビ
メディアは伝えてきたが、実際には12月の上旬だったのだろうとも言われ、
そのことを隠蔽してきた中国政府への批判が高まるといったこともあろう。
 そうした話は後からまた言われることになるとして、映像で伝えられている
武漢の病院の様子を見る限り、私たちはバイオハザードのような出来事が起き
ている現実を知ることになる。

 今の状況をパンデミックだという宣言はWHOからは出されていないが、こ
れは2009年の新型インフルエンザでのパンデミック宣言が結果としては嘘
だったという話もあって慎重なためだと推察される。
 人口1100万人の中国・武漢に限定されたエピデミック(流行)からグロ
ーバル化時代の中、折しもの春節時期と重なり、パンデミックとなる懸念が投
資家心理に重くのしかかり、観光や経済全般、企業活動への悪影響を懸念した
ネガティブな心理が全体相場に下げ圧力となることは否定できない。
 一方ではパンデミック対応に絡んだマスク、防護服などに関連する企業には
この時とばかりに短期投機資金が流入することになる。

 いずれにしても波乱の幕開けでスタートした今年の株式相場は波乱の第2幕
となるのか大いに関心が寄せられる。


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■次回予告


 10月から12月にかけてのIPO銘柄36銘柄をチェックし報告予定。
 直近のIPO銘柄には意外性のある動きが見られます。初値が高過ぎた銘柄
と安く寄り付いた銘柄が入り交じりながら多くの銘柄は比較的堅調に推移して
いる印象があります。





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炎の投資情報サンプル#276 2020/01/20

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投資情報メールマガジン                   2020/01/20
         炎 の 投 資 情 報 (第276号)

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■はじめに
■炎が読み解く相場の視点
■オクチカ掲載内容+補足コメント
■有名YOUTUBERに贈る炎の特別ポートフォリオ
■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 お正月も後半となって全体相場は海外株高に連れて堅調推移。日経平均が2
万4000円台に乗せてきたことで明るいムードが漂いつつあります。イラン
と米国との関係が不透明な点もエスカレートしない流れが醸成されひとまず買
い安心感が出たことがここでの相場を強くさせています。もちろん米国経済の
強さも注目されており、中国や韓国などとの経済情勢の違いが鮮明に出ており
ます。
 消費税上げ後の日本経済はオリンピックを控えてはいるものの消費マインド
は低調。株式市場は米国株に100%シンクロはしませんが、ジワジワと上昇
するパターンが期待されます。

 こんな相場展開の中でお送りする本日の炎の投資情報はいつもとは趣向を変
えて本日の夜に配信する予定の億の近道のコラムその他を先行してお伝えする
内容となりますので宜しくお願い申し上げます。


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■次回予告


 今回は趣向を変えてお送りしたが、次回もやや趣向を変えての配信とさせて
頂きたい。その内容は乞うご期待としておきたい。
 なお、KAZUYAへのポートフォリオの銘柄コメント、フォローも行いた
いと考える。





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炎の投資情報サンプル#275 2020/01/14

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投資情報メールマガジン                   2020/01/14
         炎 の 投 資 情 報 (第275号)

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■はじめに
■炎が読み解く相場の視点
■特別報告:中小型株の物色気運盛り上がる!!〜軽めの株から陽動作戦?〜
  (5銘柄)
■炎の注目銘柄〜時価総額20億円以下の銘柄に見出す投資チャンス〜(5銘
  柄)
■低PBR銘柄研究〜その1:IR推進のフクビ化学(7871・T2・時価
  556円)〜
■特別報告:リンクバル(6046)株の売買シナリオ
■銘柄コメント(13銘柄)
■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 波乱の幕開けとなった年初の株式相場は案ずるより産むがやすしの例え通り
格好の投資チャンスとなったのか、はたまた年間通じての波乱を示唆するもの
となるかはまだなかなか読み取れないが、株式相場の摩訶不思議な変動を示唆
してくれるものとなりました。

 年始の挨拶回りでご多忙だった皆さんも第2週からは腰を据えて取り組もう
とお考えになっているのかも知れませんが、日経平均やTOPIXの変動で語
られる全体相場に対して個別株の変動に顕著な特徴が表れ始めている点を筆者
は注目しています。
 年間を通じて儲ける期間というのは限られていますが、2020年は始まっ
たばかり。まずはリスクテイクをすることから始めることにして個別株に焦点
を当てながら本メルマガをお送り申し上げたいと思いますので宜しくお願い申
し上げます。

 ここでは日経平均が2万4000円台乗せを前にした中で個別株への見方を
しっかりしておきたいところです。
 うごめくホットなリスクマネーの方向性を眺めてここはリスクテイクをいか
に行うかに関心を寄せたいと考えます。


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■次回予告


 個別銘柄が活発に動き出しています。資産形成のチャンスが到来しています。

 なお、今号では取り上げられなかった12月IPO銘柄については都合によ
り次号とさせて頂きますのでご了承下さい。





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炎の投資情報サンプル#274 2020/01/06

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投資情報メールマガジン                   2020/01/06
         炎 の 投 資 情 報 (第274号)

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 ■はじめに
 ■炎が読み解く相場の視点
 ■新春相場は防衛関連株人気が集中
 ■2020年に活躍が期待される時価総額150億円以下のマザーズ銘柄
 ■低PERの地味株礼賛(3銘柄)
 ■調整場面こそ買いチャンスのIT系銘柄(4銘柄)
 ■調整続くグローバル市場向け製品輸出企業(2銘柄)
 ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 皆様、明けましておめでとうございます。

 慌ただしい年末年始が過ぎて2020年もはや6日目を迎えています。
 今年も本メルマガでお楽しみ願えましたら幸いです。


 さて、株式相場がお休みとなっていた間に世界はいろいろと揺れ動いている
ようです。大発会はそうした国内外の情勢を踏まえての展開となることになり
ます。
 まずはネガティブな展開からとなることは想像に難くありませんが、今年1
年を通じての相場基調は米大統領選を控えて比較的堅調なものとなることを前
提にしておきたいと思います。オリンピック後の景気後退、消費税増税の影響、
中国経済の停滞などに加えて、中東情勢の緊迫化、北朝鮮や韓国との問題など
国内外での様々な懸念事項を踏まえての相場展開が繰り広げられることになり
ますが、皆様の運用もそうした不透明な要因に影響を受けポジティブな運用ス
タンスを妨げてしまうものと考えられます。

 とは言え、投資して運用成果を高めるにはポジティブなアイデアが根底にな
る必要があります。折しも2020年はオリンピックイヤー。どんな出来事が
待っているのか期待と不安で一杯ですが、全体相場に比べ出遅れてきた個別銘
柄へのポジティブな投資スタンスで皆様の運用成果を向上させていけるよう頑
張りたいと存じますので今年も宜しくお願い申し上げます。


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■次回予告


 大発会が波乱の展開を示す中で個別には堅調な推移を辿る銘柄もあり、物色
気運を見定めることを主眼にした投資戦略が必要な状況が見られます。
 大発会で利益確定売りをされる皆様に対して2020年の投資成果を期待し
ての買いがぶつかりあっての2020年株式相場がスタートしましたが、次回
では12月にIPOしたマザーズ銘柄の動向をご報告申し上げたいと存じます。






(本メルマガは限定された購読者様への情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、ご購読の皆様が損失を被っても執筆者および発行者ならびに配信者は一切の責任を負いません。)



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炎の投資情報サンプル#273 2019/12/30

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投資情報メールマガジン                   2019/12/30
         炎 の 投 資 情 報 (第273号)

        −プロが導くお金創造のための投資情報−
                              週1回発行
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 株式投資には不安がつきもの。山あり谷ありの株式相場を冷静に眺めるアナ
リストが発信する情報をお楽しみ頂ければ幸いです。

 志を大きく持たれた読者各位の大いなる発展と成功を祈願しております。
 ご一緒に頑張りましょう!!

 なお、一部を「億の近道」に掲載することがありますので、あらかじめご了
承下さい。


    ★当メルマガは等幅フォントでの閲覧を前提にしております★


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              −本日の目次−


   ■はじめに
   ■炎が読み解く相場の視点
   ■調整局面を脱する可能性を模索中の銘柄(5銘柄)
   ■高値圏に来たが引き続き株高への期待が残る銘柄群(5銘柄)
   ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 光陰矢の如し。2019年の株式相場も本日が最後。日時の過ぎ行く早さを
感じながらの大納会を迎えています。

 本メルマガの読者の皆様にはこの1年のご愛読を心より御礼申し上げます。
 皆様にとってこの1年はいかがだったでしょうか。

 昨年の12月には米中貿易摩擦の先行き不透明感を背景にしたブラッククリ
スマスとも言うべき調整相場の中で運用成果は悪化した困難な状況が見られた
かと思いますが、今年はそのあたりをボトムにした堅調な株高が見られ、振り
返ってみますと運用成果は高まったという投資家の皆さんが多いものと見られ
ます。
 ただ個別銘柄を見ますと二極化が激しく一筋縄にはいかなかったという投資
家もお見えになるものと拝察致しております。相場全体は堅調でもポートフォ
リオの構築内容によっては資産全体の評価額が増加しなかったという結果もあ
るかとは思いますが、そうした投資家にとってはポートフォリオを越年し、来
年の運用成果の向上に期待して頂く必要があるものと思われます。

 本メルマガで取り上げてきた銘柄も多少は悲喜こもごもあったとは思います
が概ね順調な株価トレンドを醸成できたと感じています。期待外れとなった銘
柄については来年の活躍に期待することに致しましょう。


 この1年のご愛読に感謝し、オリンピックイヤーとなる来る2020年が皆
様にとって明るく希望に満ちた1年となりますことを祈願したいと存じます。
 そして来年も本メルマガをご愛読賜りましたら幸いです。

 それでは良いお年をお迎え下さい。


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■次回予告


 次号は新年の1月6日からの配信となりますので宜しくお願い申し上げます。

 皆様の株式投資に役立つヒントをまた来年も大いにお届け申し上げたいと存
じますので宜しくお願い申し上げます。

 来る令和2年が皆様によって良い年となりますことを祈願申し上げて本メル
マガの掉尾を飾りたいと存じます。





(本メルマガは限定された購読者様への情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、ご購読の皆様が損失を被っても執筆者および発行者ならびに配信者は一切の責任を負いません。)



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炎の投資情報サンプル#272 2019/12/23

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投資情報メールマガジン                   2019/12/23
         炎 の 投 資 情 報 (第272号)

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              −本日の目次−


     ■はじめに
     ■今日の相場の格言 〜掉尾の一振〜
     ■資産運用IRフェア報告
     ■炎が読み解く相場の視点
     ■上昇トレンド5銘柄VS調整局面5銘柄
     ■IPO銘柄チェック
     ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 いよいよ今年も残すところ1週間余りとなって参りました。皆様におかれま
しては慌ただしい年の瀬を迎えておられるものと拝察致しております。

 株式市場は昨年の暗いムードとは打って変わり、米国株高の流れを受けて底
堅い展開が見られます。とは言ってもマザーズ指数に代表される中小型銘柄は
二極化が見られ、個別銘柄ごとに異なった動きとなっていることから必ずしも
成果が上がっているとは言い切れない状況なのかと思われます。

 日経平均は比較的堅調な推移を辿って参りましたが、このまま30日の大納
会を波乱なく迎えられるかを見守りながら新春相場に思いを馳せることにした
いと思います。
 北の方からいつ飛んでくるか分からないICBM発射の可能性を指摘する向
きもあってはこの年末年始に起きると噂のある出来事に戦々恐々とする投資家
はリスク回避のアクションを取ってもおかしくはない状況です。
 市場のムードは日銀ETF買いによる堅調さに自己株買い、空売りの買い戻
しや先高感の台頭による買い人気で明るく、堅調な相場展開が続きましたが、
これらに対して利益確定売りや年末特有の換金売り、税金対策の売りなどとが
ぶつかりあい、外国人投資家のクリスマス休暇とも相俟って買い手不在となる
中、やや頭重い展開になりつつあります。

 それでも掉尾の一振への期待は残り、27日と30日にどのような相場展開
となるか大いに注目したいと思います。


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■次回予告


 次回は30日の発行を予定。
 大納会の相場を踏まえての発行とはなりませんが、できるだけホットな内容
でお届け申し上げたいと存じます。






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