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億の近道2018/01/10



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投資情報メールマガジン                  2018/01/10号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:水島寒月&大原浩)


     ◆コラム「市場潮流」:水島寒月
     ◆コラム「書評:種の起源(上)」:大原浩


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【お知らせ】


■炎のファンドマネージャーの「IPO株投資戦略セミナー」開催!


 億の近道月曜版や有料メルマガ炎の投資情報でおなじみの、炎のファンドマ
ネージャーがセミナーを行います。

 今回は、IPO(新規上場)株について、現状分析や過去事例などを元に、
 上場後数年までのIPO銘柄に対する投資戦略が中心となります。

 中小型株を中心に、IPOにも造詣が深い炎氏の神髄に触れる内容となって
おります。
 ぜひご参加下さい!


日時:2018年1月20日(土)
 13時15分開場
 13時30分開始
 16時40分終了予定

※終了後、有志で懇親会を予定しています。会費5,000円程度です。


場所:東京都渋谷区
 詳細はお申し込み後ご案内いたします。


内容:=直近IPO銘柄と投資ポイント=
 1.IPO株の現状分析 2017年直近上場銘柄概況
 2.IPO株の事例分析
 3.今後のIPOスケジュール
 4.ケース別投資戦略ほか
 ※一部内容を変更することがあります。


受講料:
 5,000円(税込)
 お支払いはクレジットカードのみとさせていただきます。

 (有料メルマガ「炎の投資情報」購読者は優待価格3,000円)
 有料メルマガ詳細はこちら http://www.honohfm.com/


 少人数限定での開催となります。
 満席になり次第募集終了となりますので、お早めにお申し込み下さい!


 お申し込みはこちら: https://goo.gl/muEkUB


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◆コラム「市場潮流」


 明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。


 1月4〜5日の東京株式市場は、2日間の立会いとなりましたが、日経平均
株価が週間で949円59銭上昇し(率にして4.2%の上昇)、2万371
4円53銭で取引を終えました。2週間ぶりの上昇です。

 大発会の4日は、3日までに米国や中国など海外市場で株価が順調に上昇し
たことに加え、発表された経済指標も良好だったことから、世界景気の拡大期
待が高まり、日経平均株価は急反発。大納会(12月29日)の終値に比べ7
41円39銭高の2万3506円33銭で取引を終了。約26年ぶりの高値を
つけました。続く5日も続伸し、前日比208円20銭高となりました。


 「株式相場は新たなステージに入った」との見通しは変わりません。
 足元で北朝鮮、イランなど不透明な要因は依然として多いのですが、来週も
株高基調は続くと予想します。


(水島寒月)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/ciowaijeak
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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【お知らせ】


■山本潤のセミナー「銘柄を選ぶためのノウハウ スクリーニングを超えて」
 開催決定!


 20年間勝率8割を誇る山本潤氏が、銘柄選択のノウハウを初めて語るセミ
ナーを開催いたします。
 外資系ファンドマネージャーがこのような内容を公開することはまずありま
せん。

・何を基準に銘柄を選べばいいかわからない
・投資した銘柄でうまく成績を残せない
・ポートフォリオを組みたいが、どのような銘柄を選べばいいかわからない

 このような投資家なら誰しもが抱える疑問を、このセミナーでぜひ解消して
下さい。


山本潤氏セミナー「銘柄を選ぶためのノウハウ スクリーニングを超えて」

日時:2月4日(日)
   13時15分開場
   13時30分開始
   16時30分終了


内容:
 1部 特許からの銘柄選び
  ・JPLATPAT の活用手法
  ・知的財産権を評価する(特に製造業)
  ・IPCについて
  ・IPCからの逆引きについて
  ・特許の排他性について、特許ツリーの理解

 2部 社会観察からの銘柄選び
  ・イベントやエクスポからの銘柄選び
  ・ビックデータからの銘柄選び(消費財)
  ・時代不変量を見出す−バリエーションが高い
  ・じわじわと確実に動くものを観察する(成長株投資)
  ・リプレイスシートの作成

 3部 投資哲学からのピッキング
  ・投資における哲学の重要性
  ・よい組織の選び方
  ・弁証法と細分化思想について
  ・よい企業理念とESG評価
  ・過去の行動の経営評価
  ・特に業績の低迷期における企業行動の把握

 (内容は変更する場合があります)


 ※セミナー終了後に有志により近隣飲食店にて懇親会を予定しております。
 17時から2時間ほど、会費は5,000円です。
 セミナー申込時に参加有無をお知らせ下さい。
 会費はセミナー受付時に頂戴いたします。


場所:東京都渋谷区(詳細は参加者へ別途ご案内します)


受講料:10,000円(税込)
 お支払いはクレジットカードのみとさせていただきます。

お申し込みはこちらから https://goo.gl/8KP3d7


少人数限定での開催です。
満席になり次第募集終了となりますので、お申し込みはお早めに!


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◆コラム「書評:種の起源(上)」:大原浩


書評:種の起源(上)
チャールズ・ダーウィン 箸 光文社古典新書
 http://amzn.to/2qOd4PD


 1859年出版ですから、今から160年ほど前のことになります。
 この年には、スエズ運河が起工(完成は1869年)され、この年に起こっ
た太陽嵐において、リチャード・キャリントンが初めて太陽フレアを観測して
います。

 日本では、安政の大獄が起こり、吉田松陰が斬首刑に処せられています。


 確かに、「昔」のことですが、アダム・スミスの国富論が出版されたのは、
1776年ですから「種の起源」刊行の百年近く前。アイザック・ニュートン
が『自然哲学の数学的諸原理』を刊行したのは1687年、さらに100年以
上前の話です。

 今ではごく当たり前になっている進化論の歴史は、他の自然科学などと比べ
ると意外に新しいのです。


 この原因は、キリスト教(ローマカトリックおよびその分派)が欧州を支配
していた中世の「暗黒時代」を抜きにして語ることはできません。

 簡単に言えば、当時の欧州は「将軍様」ならぬ「法皇様」が独裁的に支配す
る、現代で言えば北朝鮮のような地域であったのです。

 魔女裁判の卑劣さ残酷さは有名ですが、<拷問で死ねば無罪、生き残れば有
罪>(結局どちらにしろ死ぬ運命)などというでたらめの上に、罪を認めず生
き残れば生きたまま丸焼きにされるという恐ろしい刑罰が待っています。

 銃殺する北朝鮮の方がよほど人道的といえるでしょう(ちなみに、ギロチン
は人道上の必要から発明されました。死刑執行人が首を跳ねる場合、失敗する
ことがよくあり、半分首がつながったまま、死刑囚が苦しむからです)。


 ガリレオ・ガリレイが、地動説をめぐりドミニコ会修道士ロリーニと論争に
なったのが1615年。1633年の第2回異端審問所審査で、ローマ教皇庁
検邪聖省から有罪の判決を受け、(幸運にも・・・)終身刑を言い渡されます。

 ガリレオの「それでも地球は回っている」は、あまりにも有名な言葉ですが、
それから200年以上経ったこの時代でも、本書の中から「それでも生物は進
化している」というダーウィンの心の叫びが聞こえてきそうです。


 「進化論」が今でも狂信的なキリスト教徒から攻撃を受けるのには理由があ
ります。それは、この世や生き物は「神が創造した」という天地創造説を真っ
向から否定しているからです。
<現在の人間が「偶然」の積み重ねで出来上がったなどとはとても信じられな
い>、
<例えば眼のような複雑な器官が偶然でできるわけが無い。それは、倉庫の中
に並べたジャンボ・ジェットの部品が台風で、偶然組み立てられると言ってい
るようなものだ>
という反論があります。

 この反論は、今でも繰り返し狂信的キリスト教徒などが主張し、リチャード
・ドーキンスもその著書の中で詳細に批判しています。しかし、実はその答え
はすでに本書の中に書かれているのです。


 進化というのは「可能性をすべて試す」わけではありません。そんなことを
したら、組み合わせの数は、宇宙を例えに出さないといけないほどになります。

 「自然選択」というのは、「有用な性質だけを残す」という点が重要なので
す。例えば、足の裏に眼がある動物はいません。そのような組み合わせは、生
存の上で全く役に立たないからです。同様に、耳や鼻も足の裏にはありません。

 このように、「自然選択」というのは、不必要な組み合わせを最初から排除
しているので、数学的な確率論で考えるよりも、はるかに簡単に進化を実現で
きるのです。

 例えばオーストラリアの有袋類の多くが哺乳類によく似ているのを見ると、
地球環境に適応し生存するのための「進化」の選択枝は意外に少ないことがよ
くわかります。

 150年前の本書に明快な答えが書かれていることに対して狂信的キリスト
教徒などがいまだに進化論の欠陥だとして攻撃しているのを見ると、彼らがい
かに本書を読まないで非難しているかが分かります(もっとも彼らは聖書もち
ゃんと読まず、書いてあることを平気で全否定したり、書いてもいないことを
平気で主張しますが・・・)。


 また、本書がアダム・スミスの国富論の100年以上も後に出版されたとい
うことも忘れてはなりません。

 スミスは、著書の中で「権力者(国王、国家等)が強力なコントロールをし
なくても、人間の自律的な営みによって、経済はきちんと循環する」と主張し
ています。

 いまではごく普通に思えるこの主張も、当時としては革新的でした。そもそ
も欧州では、長年にわたって、国家(土地、人民)は、国王や法王の私有物で
あり、彼らがどうしようと勝手であったわけです。

 ところが、スミスは「国民の最大幸福のための富国を実現するためには、国
民の自由な活動を見守るのが一番良い」と主張したのです。「神」、「国家」、
「国王が恣意的に経済をコントロールしようとしても良い結果は出ないという
ことです。
 もし、彼らの政策がうまくいくように見えたら、それはもともと経済が自立
的にそちらの方向に進もうとしていただけにすぎません(ところが、いまだに
政治家や経済学者は、「神の代理人」であるがごとく、色々な政策を立案実行
しますが、うまくいかずにいつも言い訳をしています)。

 もちろん、何でも自由にしてよいというわけではありません。国防(軍備)
は、国家の最優先事項であるとしていますし、今はやりの言葉で言えば「相撲
協会」のような商工業者の利権組織を肥大化させないためには、国家の介入が
必要であるとしています。


 私も、軍事とマネー以外の社会・経済活動については、インターネットをは
じめとする通信手段の発達によって「自律的進化」の道筋ができたのではない
かと思います。

 軍事については改めて申し上げることは無いでしょう。隣国が「ミサイルを
撃ち込むぞ」と脅しているときに、国家が軍隊を持たなければ話になりません。

 また、人類は「マネ・サピエンス」と呼んでもいいくらい、金銭への執着が
あります。金銭のためなら、他人の命を平気で奪う人々が少なくありませんか
ら、こちらも「自律型」は当分お預けです。
 今騒がれている仮想通貨も、ビット・コインのように完全なオープンなもの
では無く、銀行団のような「中央」があるクローズ型が主流になっていくと思
います。


 ダーウィンがスミスの本を読んだのかどうかは確認できませんが、当時の大
ベストセラ―、古典ですから、多分読んだのではないかと思います。スミスも
教会にはかなり気を使って「神」の御心のような話を書いていますが、キリス
ト教が支配していた時代であるということを考慮に入れなければなりません。

 象徴的なのが「神の見えざる手」。国富論には一度も登場しない(「道徳感
情論には登場する」」言葉が、こんなに有名になった背景には、狂信的キリス
ト教徒の「神は偉大だ」というプロパガンダがあったのでしょう。

 ダーウィンの主の起源の発刊が大幅に遅れたのも、創造説を唱える教会勢力
からの攻撃を恐れたからです。実際、1782年にスイスで行われた裁判と処
刑が、ヨーロッパにおける最後の魔女裁判であるとされるので、本書刊行時に
は、異端審問にかけられる可能性を否定できませんでした・・・。


 そのような環境の中でダーウィンが勇気を振り絞って本書を刊行したおかげ
で、今日のバイオテクノロジーをはじめとする、生物学・遺伝学の飛躍的発展
があるのです。


(大原浩)


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)木曜版で連載中の「最強!!バフェット流投資術」
 は、7月で基礎編が終了し、現在応用編を連載中です。

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)が発刊されまし
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
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 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
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 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
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★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
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9日の最終日の日経平均株価は6年連続で前年末を上回りました。1年間を通
じても大きな下落が無かったので、アベノミクスがスタートしてから一番波乱
のない状況でしたが、2018年は波乱もあると考えて、油断をせずに資産の
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株価上昇のためのカタリストを2つ挙げ、株価が大きく下げてもホールド出来
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過去サンプル(コラム)
 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
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 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる(2016/12/27)
 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしようとするための心得(2012/11/06)



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