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億の近道2018/03/13


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投資情報メールマガジン                   2018/03/13

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


    ◆コラム「最新有料メルマガから」:石川臨太
    ◆コラム「書評:種の起源(下)」:大原浩


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◆コラム「最新有料メルマガから」


 今回は特別に、本日配信の有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘
柄の研究」のコラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎の最新コンテンツをお楽しみ下さい。


=コラム「彼岸底の可能性が高くなったら割安株に投資する覚悟」=
 (有料メルマガ第473回・2018/3/13配信号)


【前略】


 短期投資家は順張りの投資で上がった株価をすぐ利喰いすることが多いです。
 中長期軸の投資家にはコントラリアン(逆張り投資家)が多いと感じていま
す。私も自称コントラリアンです。

 コントラリアンとは、市場のトレンドの反対に相場を張る投資家のことです。
 逆張り投資家とも言われます。
 コントラリアンは英語の『contrarian』のことで、人と反対の行
動を取る人、反対意見の人などという意味を持っています。

 日本企業の株価は、世界の国の株式市場のうち中国とかアメリカとかどこか
の国の株価指数が下がると、悪いところにツレ安して下げるような状況が続い
ています。日本株の投資家が付和雷同型の短期投資家ばかりになっているのが
原因かもしれません。

 日本の株式市場に参加している投資家の多くは、通算では大きく損をしてい
るけれど、時々大きく儲かることがあるから、株式投資を止められない。
 こんな投資家が多数派なのかもしれません。

 しかし、そんな投資家が多いので、巨額の利益を求めるためにレバレッジを
大きく掛けた信用取引は、絶対やらない。ある程度稼げたら感謝して勝ち逃げ
して(=利喰して)他の割安な配当利回りや配当優待利回り(=高インカムゲ
イン銘柄)の高い銘柄にシフトをしていく。

 こんな単純な投資戦術を続けてきたことでアベノミクスがスタートしてから
の5年間で大きな利益を得ることができました。


 株式投資で大きく利益を上げられたときには、一部資金を現金化してワンル
ームマンション投資に振り向けました。株でこんなに儲かるのに、なんて馬鹿
な資金シフトをするのかといわれました。

 私の投資目的の最大の理由である、老後の安定収入を確保するという目的達
成のためには、株式投資より圧倒的に安定した収入を確保する手段になるのは
不動産(賃貸)投資だと考えて、現金でワンルームマンションをコツコツ買い
増していきました。

 ゴールド(=金)に投資したのも、ゴールドで売却益を得ることを目的にし
たのではなく、万が一強烈なインフレが襲ってきたときに家族で2年程度は生
き延びる手段を確保するという、目的で投資をしました。


【中略】


 自分の経済的な実力を超えたような投資で、資産の極大化を求めなくても、
大きな損をしないように自分の経済的実力にあった程度でできる投資手段を捜
し求めれば、ちゃんと見つけだすことが出来ました。


 私が20代から40代のころよりも、現在なら投資手段も増加して、自分の
経済的実力に見合った投資手段を見つけやすくなっています。

 株に投資する場合も、他の投資商品に投資する場合も、「いま何に投資する
と一番儲かるか」というような目線で探すと、上がりきった割高な金融商品を
掴まされる可能性が高くなります。

 また個別株への投資でも、スッ高値で、年初来高値の天辺で買ってしまうこ
とも出てきます。
 たとえば私もカーリットホールディングスを決算短信発表直後に成行買い注
文を出し、509円という、チャートとして記録に残る天辺掴みをやりました。
持ち続けたおかげ2018年3月9日のカーリットホールディングスの終値の
株価は1128円です。

 自分で調べてカーリットホールディングスの企業の価値(=資産価値+事業
価値)が509円程度であるわけがないと確信を持っていたからです。

 ゴールドの価格が1300円を割り込んで、後に三井物産フューチャーズで
日本で最初のコモディテイ・ストラテジストになった商品の専門家が「ゴール
ドは投資対象ではなくなった」と本で公言したところから、買い増し額を拡大
したのと同じことです。

 香港のファミリーマンションも、天安門事件が起こって香港の不動産が暴落
して、なんて馬鹿なことをするのかと笑われながら、自分の考えで投資を実行
しました。


【中略】


 いつも株価の急落が起きた時のコラムに書いてきたことですが、投資家は自
分がどのような投資スタイルで投資しているかを把握して、自分の決めた投資
の時間軸で、自分のルールに従って投資を進めていくことが、とても大切です。

 そうでなければ、牙をむきだして襲いかかってくる株式市場で生き残ってい
くことは難しくなります。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【上方修正企業へ安く投資!今後の業績向上が期待でき、低PER低PBRで
 キャッシュリッチな技術系企業を研究!!】


 本日配信の有料メルマガでは、最近上方修正を発表し、利益回復した上、今
後の業績伸長も期待でき、株価リバウンドするもまだ十分割安な、高技術キャ
ッシュリッチ企業を研究しています。

 また、コラムでは、「今週からの株価の状況で彼岸底になるかどうかが決ま
ると考えて、もし彼岸底の可能性が高くなったら、証券会社に残しておいた資
金を割安株に投資しようと覚悟を固めました。」と題し、本日掲載の内容に加
え、現在の市場に対応する投資行動を具体的に書いています。

 さらに、有料メルマガ2月20日配信号で取り上げた研究銘柄候補10銘柄
を再度チェックし、リバウンド開始後の投資に最適な事を確認しています。

 加えて、株価位置が低いと評価している今後の研究銘柄候補として、「優待
銘柄」から2社、「非優待銘柄」から2社を取り上げています。

 2番底が確認されたかどうかの分水嶺、ぜひご購読の上、参考になさって下
さい。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。

過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 ニチリン(5184)
 ]銘柄研究 帝国電機製作所(6333)


過去サンプル(コラム)
 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる(2016/12/27)
 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしようとするための心得(2012/11/06)



(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「書評:種の起源(下)」


書評:種の起源(下)
チャールズ・ダーウィン 箸、光文社文庫
 http://amzn.to/2HvM62D


●人間の脳は最近ほとんど進化していない

 下巻では進化(種)の中間的存在の生物が、化石として見つかるケースが少
ないという批判に対して、<地層堆積の膨大な時間の中で生物が化石として保
存されるケース(可能性)が少ない>ことなどを、地質学の深い知識から論じ
ています。
 当時はまだ大陸移動説(ドイツの気象学者アルフレート・ヴェーゲナーが1
912年に提唱した説がはじめとされる)は登場していませんでしたが、地形
の変化によって生物の分布や化石の見つかる範囲が大きく変わるということに
はすでに気付いていました。

 この議論の中で感じるのは、生物の進化というのは数百万年、数千万年、数
億年、数十億年(ダーウィンの時代にわかっていたのは4億年〜5億年前のシ
ルル紀のあたりまでです)の悠久の時間を味方にしているということです。

 ですから生物の進化にはかなりの時間がかかるということです。確かに家畜
や農作物の品種改良というものは短期間で行えますが、見た目の違いはかなり
あっても(多様な犬の祖先はすべて同じ一種類のオオカミの種と考えられてい
る)、遺伝的な特質は実のところそれほど変わっていません。

 現生人類がチンパンジーと分岐して他のサルから完全に独立した存在になっ
たのが約700万年前だと考えられています(念のため、「サルが進化して人
になった」という考えは全く間違いで、あくまで祖先が同じであるだけです。
ダーウィンもそのような話は一切していないのですが、進化論を攻撃するキリ
スト教関係者などが話を捏造しました)。

 実は、このことが現代の経済や投資における人間の行動を解き明かすために
極めて重要なのです。

 例えば、タイムマシンで古代エジプト文明成立以前に飛び、1万年前の生後
間もない赤ん坊を連れ去ってくるとします。その赤ん坊を現代社会で育てれば、
何ら現代人と変わらず、場合によってはアインシュタインのような天才になる
かもしれません。

 つまり、人間の脳そのものはここ1万年ほどほとんど進化していないのです。

 ところが、1万年前よりも新しい古代エジプト文明でさえ、自動車やコンピ
ュータなど思いも及びませんでした。

 実際、産業革命以降、「人間社会」は驚くほど「進化」します。交通網の発
達によって、世界中の誰とでも会えるようになりましたし、通信網は伝書鳩、
電信・電話を経て、インターネット、携帯電話(スマホ)の時代に突入してい
ます。

 現代社会は古代人が思いもつかないような、複雑かつ高度に「進化」した文
明社会に生きていますが、その脳が1万年前から進化していないことが色々な
問題を引き起こしています。

 そのギャップを埋める研究を行うのが「人間経済科学」や「行動経済学」で
すが、特に人間の脳が苦手とするのが、現代のビジネスや投資に不可欠な「確
率」や「統計」に基づく判断です。統計や確率の正しい答えは、大概人間の直
感に反するので、経営者や投資家がほぼいつも、経営や投資の判断を間違える
のは、自分自身の脳のせいであると言えるかもしれません(人間が「確率」や
「統計」においてどのように判断を間違えるのかは、「確率」や「統計」に関
する書籍のコメントで今後解説していきます)。


●自然淘汰は何と闘った結果なのか

 自然淘汰は<環境の変化に適応できたものが生き残り、そうでは無かったも
のが滅びる>と解説されます。ただ「環境」というものが誤解されがちです。

 例えば太陽光線の強い地域に住む人々は肌の色が黒くなり、北極のような寒
冷地に住むペンギンのような生物は皮下脂肪が厚くなります。そのように環境
に適応した生物は生き残る確率が高く、そうではない生物は消え去っていく傾
向にあるのは事実です。

 しかし、ダーウィンが主張するのは「環境」の最大の要因は、「他の生物、
特に自分と同じ種か、近い種」であるということです。

 つまり、自分の周りにいる仲間の生物が最大の敵であり、その仲間内の闘争
に勝ったものが、生き残るというのが「自然淘汰」の最大の原因なのです。

 確かに、よく考えてみれば全くその通りです。例えばライオンなどの肉食獣
は同じ仲間の中では常に縄張り争いをしていますが、カラスとサメが生存にお
いて競い合うことはありません。

 これを人間社会に置き換えると非常に興味深いことがわかります。もちろん、
大型で凶暴な哺乳類の頂点にいる人類に勝てる生物はいませんから、人類の最
大の敵は同じ人類です。

 人間が戦争をいつも行っている理由もはっきりとわかります。それは「自然
淘汰」であり、仲間内との競争に敗れた人類(民族)は絶滅します。

 さらに、強力な敵は同じ組織に所属する同僚たちです。自分が成功するため
には、他者と闘い追い落としていくことが必要です。これは会社(企業)、キ
リスト教会のような宗教団体、公益法人、病院、共産党等々すべての組織に共
通してみられます。

 したがって、このような組織の頂点に立つ人々は、「仲間との闘争に勝利し
た自然淘汰の勝者」です。念のため申し添えれば、人気の闘争においては「親
切」「寛容」「人気」も大きな武器になり、人間同士の闘争の勝者はたいてい
このような要素も保有しています。

 そして、もうひとつ付け加えたいのが「痕跡器官」。例えば、人間を含む雄
の哺乳類の乳首は現在無用の長物ですが存在し続けています。つまり、無用に
なっても進化的に残される場合もあるということです。

 人間組織にも同じような「痕跡器官」がよく見られます。無用になってもそ
の存在を消さない部署(組織の一部)の取り扱いはなかなか難しい問題の一つ
です。その組織の中の個体(人間)は、自身の生存をかけて「痕跡器官」を何
とか残そうと「自然淘汰」の中で懸命に闘うからです。


(大原浩)

*2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立します。HPはこちら https://j-kk.org/


【大原浩の書籍】

★夕刊フジ(産経新聞社)木曜版で連載中の「最強!!バフェット流投資術」
 は、現在応用編を連載中です。

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)が発刊されまし
 た。
 http://amzn.to/2f7AZkD

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV



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