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億の近道2018/11/06


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投資情報メールマガジン                   2018/11/06

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(270)」:石川臨太
   ◆コラム「書評:選択の自由 自立社会への挑戦その1」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(270)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「バランス・シートを読むための簡単な知識(5)」=
 (有料メルマガ第349回・2015/9/29配信号)

※2015年9月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


■財務分析は一期だけを見て判断しないで数期分を並べて見ることが効果的
 です。■

 資産の割安株投資なら、一期だけを見て割安かどうかを判断することが可能
です。

 しかしこの企業が割安なだけでなく、成長もしていくかどうか。
 持っている資産を食い潰してジリ貧になって、落ちぶれて行く企業かどうか。

 そんなことを判断するためには少なくとも3期くらいのバランス・シートを
並べて、企業のバランス・シートがどのように変化しているかを、じっくり眺
めて分析することも自分のポートフォリオの中核銘柄にする企業については行
ってみることも有効だと考えています。


 全ての投資銘柄に関して、実行するのは大変すぎますが、自分のポーフトフ
ォリオの中核銘柄に関しては、これくらいの努力はしても良いと感じています。


<流動資産の現金・預金の変化を見てどう分析して、どのような判断をするの
 か>

 〇現・預金が増えているか減っているか。つまり残高の変化をみて、特に大
  きく増減していたら、その変動の原因を調べてみる必要があるでしょう。

  例えば工場新設などの設備投資を自己資金で行えば、一気に現・預金が減
  ってしまうこともあります。その工場新設が必要なのか、無謀なのか。
  そんなことを考えることも投資のヒントになります。
  工場だったら成長に寄与するけれど、見栄を張って本社を豪華に建設した
  途端にジリ貧になる、新興企業もありますから、注意をする必要があるか
  もしれません。

  決算短信の現金残高が大幅に減少している場合、バランス・シートの他の
  項目を見て例えば借入金や一年以内の償還社債などの流動負債がかなり減
  っているならば、借金の返済や社債の償還資金の手当てに現金を当てたこ
  とがわかりますから、それほど神経質になる必要はないかもしれません。
  特に長期の定期預金にシフトしたなら「配当をもっと増やせよ」という私
  のような投資家以外には問題ないと思います。

 〇現・預金が少なすぎると、短期の支払の能力に不安が出る。

  はじめに学んだ、流動比率及び当座比率を思い出してください。支払に不
  安がある会社はとっても心配な会社です。

  グレアムが力説するように、投資家から見れば現金は一番信用できる資産
  です。もちろん当事者の企業にとっても、一番使い勝手の高い資産でもあ
  ります。

  設備投資や研究開発を借金で行えば、金利というコストが発生します。し
  かし自己資金で行えば金利というコストは発生しません。
  つまり現・預金が豊富にあれば、大胆な設備投資、研究開発など経営判断
  の自由度は高まるわけです。M&Aなども仕掛けやすくなります。


<中身のない現・預金の大きさに騙されないことも大事です>

 現金がたくさんあるというだけで安心してはいけません。
 なぜなら支払手形など短期で支払いを控えている負債が同程度あればその現
金・預金はそのために直ぐ使用されて、企業が他に使えないからです。
 つまり前に学んだ当座比率などの指標を検討しないと支払い能力が高いのか、
安心なキャッシュリッチ企業なのかは分からないのです。

 〇流動比率及び当座比率を計算しておきましょう。

  支払能力を表す2つの指標について代表的なのは流動比率と当座比率です。

  ・この比率を求める式は以下の通りです。

   流動比率: 流動資産/流動負債×100

   当座比率: 当座資産/流動負債×100

  復習になりますが、流動比率は一般的に200%以上が理想的とされてい
  ます。あくまでも理想です。
  これは、支払能力を慎重に見積もった場合の一般的な値です。
  流動資産の中には在庫などのように売れなくてお金にならないもの(=腐
  った資産)が紛れ込んでいる場合も良くあります。だから流動資産を実際
  に換金しようとしたとき、帳簿価額の半分になったとしても流動負債を完
  済できるとういう考えに基づいているわけです。

  経済環境が悪化してきたときに、投資対象として安心できるのは現・預金
  や投資有価証券などの金融資産を大量に保有している企業です。


 食品スーパーなど、仕入を手形で行い、販売は現金で行うことが多い企業は、
手持ちの現金が少なくても、毎日キャッシュが入ってくるので、資金繰り的に
考えて問題は少ないかもしれません。しかし、あまりにも現・預金が少ない企
業は、やはり問題があると考えています。小切手や手形の決済ができなければ
不渡り倒産してしまいます。

 業種によって余裕のある流動比率や当座比率は変わってくることも覚えてお
いて良い知識だと思っています。


 私は業種に関係なく現・預金など金融資産が大きな企業に魅力を感じていま
す。


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【高付加価値不動産を保有!安定した業績と大きな資産を持ち、低PBRで株
 主優待もある内需企業を研究!】


 本日配信の有料メルマガでは、安定した業績で、高付加価値不動産や有価証
券などを所有する資産リッチでキャッシュリッチ、低PBRの個人投資家に人
気の株主優待がある、内需企業を研究しています。

 また、コラムでは、「いよいよ11月6日に米国中間選挙が行われます。結
果がどう出ようと不確定要因がなくなるので、過去の中間選挙後の米国株の上
昇が今回も起きると期待して、過去最高益を今期も更新する計画で、直近の決
算短信の発表と共に、通期の業績を上方修正するとともに、増配を発表した大
型株に、資金を集中していく方針で動いています。」と題し、自身の持ち株の
状況を7銘柄ほど実例を出して分析するとともに、2つのセクターを取り上げ
て研究しています。


 さらに、3つのテーマ毎に有望な研究銘柄候補を合計7銘柄取り上げていま
す。


 金曜までにお申し込みの方には、本号も差し上げます。ぜひご購読を。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「書評:選択の自由 自立社会への挑戦その1」


書評:選択の自由 自立社会への挑戦その1
M&R・フリードマン 著、 日本経済新聞出版社
https://amzn.to/2ySI0jx


■なぜ国営なのか?

 共産主義ファシズムが横行するチャイナや朝鮮半島の国々をはじめとする発
展途上国(後進国)などは論外として、米国や日本などの先進国(資本主義・
民主主義)において、「国民の自由は保障されている」と多くの人々が信じて
います。

 しかし「本当に国民の自由が保障されているのですか?」ということが、本
書の投げかける重要なテーマです。

 例えば年金・医療。ほとんどの先進国で、年金・医療は国家が担当するもの
と相場が決まっていますが、本当に「国営」でなければいけないのでしょうか?
年金も医療保険も民間企業が多くの商品を発売しており、その中には少なくと
も「国営」よりはるかにましなものがたくさんあります。

 それなのになぜ、年金や医療保険が国営(強制加入)なのでしょうか?
かつての、郵便局対ヤマト(宅急便)の競争でも明らかなように、国民に安く
てより良いサービスを提供できるのは、自由競争の中で淘汰されて生き残った
民間企業です。逆に旧社会保険庁のような信じられないほど非効率で腐敗した
組織は、その問題のすべてを国民の税金(および保険料)によって負担し、し
かも日本年金機構と全国健康保険協会(協会けんぽ)という二つの祖息に分か
れ「焼け太り」となりました。

 つまり、国営(官僚組織)である限り、どのような失敗をしても、組織自体
が民間企業のように「倒産」することなく、すべての失敗の責任は国民(主に
税負担)に押し付けられます。逆に、問題が生じると自分たちの無能さはそっ
ちのけで、ほとんど関係が無いような原因を探し出してきて「この問題の原因
を解決するためにはもっと人員を増強しないといけない」という主著を行い
「焼け太り」します。これが「国営」の標準的な姿です。

 わかりやすいのが、今でも毎年3月末になるとよく見かける道路工事をはじ
めとする公共事業です。民間企業であれば「できる限り少ないコストで、でき
る限り充実したサービスを提供する」ように努力するのは当然のことです。そ
うしなければ、民間企業は繁栄しません。ところが「国営」では「一度獲得し
た予算は、どのようにくだらないことに対してでも使い切った方が良い」とい
うのがルールです。事業を効率良く運営してコストを下げ余剰金でも出そうも
のなら大変なことになります。翌年から予算をその分減らされ人員もたぶんカ
ットされるでしょう。彼らにとって「効率的な事業運営は悪夢」にしか過ぎな
いのです。

 国営企業(ビジネス)が非効率なのは、官僚(役人あるいは公務員)個々人
の能力の問題では無く、「成果をあげると評価されるどころか、むしろ非難さ
れる」組織のシステムそのものに大いなる問題があるのです。


■我々は本当に自由なのか?

 強制加入の国営ビジネスが、我々国民の選択の自由を奪うだけではなく非効
率・腐敗の責任を税負担という形で我々に押し付けるのは明らかです。しかし、
我々の自由を奪う国家の政策はそれだけではありません。

 フリードマンが指摘するのは「免許制度」です。医師・弁護士・(公共教育
の)教師に国家の(公的な)免許が必要なことは誰もが当たり前と思っていま
すが、これもまったく理由がありません。

 まず、免許制度は国民に与えられた職業選択の自由を奪うわけですから、慎
重に考えなければなりません。また、ユーザーである国民の側からしても国営
の免許制度は極めて不便です。例えば医師免許。免許を与える基準が本当に正
しいのかどうかは、国営以外に比較の対象が無いのでわかりません。少なくと
も、何十年も前に免許を取得した医師の技量や知識が現在どのようなものであ
るのかはまったくわかりませんし、外科医の手先が器用であるのかどうかもま
ったくわかりません。さらには、救急隊員や看護師がただ単純に医師免許を持
たないがために、必要な治療を行えなかったことによってどれほどの尊い命が
奪われたのかわかりません・・・

 それに対して、民間企業が金融における格付け会社のように医師の技量を認
定したり、格づけすれば、様相は一変します。命にかかわる医療だから、やは
り国の免許が・・・という人には、国営の免許制度を残してもかまいません。
郵便事業のように、国営の事業を実質的に残しつつ、民間の参入を促せばよい
のです。国営事業と民間事業と、どちらが患者の役に立つ医師の技量の評価
(ライセンス付与)や格付けを行うことができるのかは火を見るよりも明らか
です。


■特殊利益団体と民主主義

 「民主主義は国民の総意を反映する」という話があります。確かに理念ある
いはある一面だけを見ればこの意見は正しいでしょう。しかし、米国や日本を
はじめとする民主主義国家の運営の実態について述べるとしたら、これはまっ
たく間違った意見です。

 民主主義の運営の実態から言えば、「少数派の特殊利益団体が多数集まって
国の政治を動かしている」のです。

 この「特殊利益団体」は、アダム・スミスが国富論の中で「商工業者」と述
べているものと基本的に同じです。ビジネスの世界でいう「業界団体」という
ものに相当します。

 特殊利益団体は、自らの少数の仲間の利益を図るために、大多数の国民の利
益を侵害する点に特徴があります。わかりやすいのが「コメ問題」でしょう。

 昔に比べればはるかにましになりましたが、日本国民は国際価格に比べて異
常に高い値段のコメを売りつけられ、そのコメを買う以外の選択はありません
(パンを買う場合も異常に高い小麦を使ったパンを買うしかありません)。

 望んでこのような高い商品を買う消費者はいないはずですが、国民の声によ
ってこの制度の改革が行われることはありません。なぜなら、国民が1年間に
使う米代はそれほど大きくなく、それぞれの消費者が怒りを募らせて「一般利
益」団体を設立しないからです。それどころか、「特殊利益団体」を設立する
ほどの人数さえ集まらないでしょう。

 それに対して、国民の数%以下の農民がこの異常に高いコメ価格から受ける
恩恵ははかりしれませんし、農業補助金などすべて合わせれば、農家一戸当た
り数百万円から数千万円程度の利益は出るのではないでしょうか?

 それだけ儲かるのなら特殊利益団体の活動にも熱が入り、資金力にものを言
わせて政治家を思いのまま自由に操り、大多数の国民に害を与える政策を延々
と続けさせるのです。

 もちろん、国会の審議は最終的に多数決によって決まりますから、あまり露
骨な自己利益を主張できません。そのため「食糧自給」など色々な屁理屈を広
めるわけです。ちなみに、農産物を自給しても、肥料や農産物を運ぶ流通のた
めの原油輸入がストップすれば国民が食糧を手に入れるのが困難になりますし、
有事に農家が国民に「適正価格」で農産物を売ってくれるという保証もありま
せん。

 結局、民主主義の運営においては、数限りない特殊利益団体が強い力を持ち、
国民全体の利益は尊重されにくいし、「選択の自由」は常に危険にさらされて
いるのです。


(大原浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
 (JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。

★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
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★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
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  http://goo.gl/MKtnf6

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★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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