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億の近道2019/09/03

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投資情報メールマガジン                   2019/09/03

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
          (本日の担当:石川臨太郎)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(305)」
   ◆過去コラム「過去連載:ぬくぬくホッコリ株日記 第1回」


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■ お知らせ ■


★〆切間近!!9月8日、2本立てイベント開催!!★

「石川臨太郎追悼企画 新刊資産を作る投資と遺す投資出版記念座談会」
「山本潤監修 グロース銘柄発掘隊の銘柄研究発表会」


[第1部]石川臨太郎新刊「資産を作る投資と遺す投資」出版記念座談会

 7月に上梓された故石川臨太郎氏の新刊「資産を作るための株式投資 資産
 を遺すための株式投資」出版を記念して、座談会を行います。
 石川臨太郎氏とゆかりの深い2名に加え、石川臨太郎研究のエキスパートの
 シークレットゲストも参加予定です。
 新刊のエッセンスと登壇者による多面的に評価した事柄などを解説します。
 投資初心者からベテランまで全ての投資家へ示唆に富んだ内容です。

 登壇者:山本潤(ダイヤモンドファイナンシャルリサーチ運用者)
     松田憲明(イノベーターズ・フォーラム理事長)
     シークレットゲスト(お楽しみに!)


[第2部]山本潤監修 グロース銘柄発掘隊の銘柄研究発表会

 4月から配信開始した成長株発掘&深掘り調査分析レポート「グロース銘柄
 発掘隊」の客員アナリストと監修の山本潤氏が、現在調査している銘柄を公
 開発表します。
 どのような企業がどのように分析されているか、生の声が聞けるチャンスで
 す。

 登壇者:山本潤(ダイヤモンドファイナンシャルリサーチ運用者)
     客員アナリスト複数名

さらに質疑応答がありますので、ぜひ質問をぶつけて下さい。
事前質問も歓迎です。申込フォームからお寄せ下さい。


日時:9月8日(日) 13:30〜16:45
       第1部 13:30〜
       第2部 14:30〜
場所:東京都渋谷区
  (お申込後に場所詳細をお伝えします)

参加費:2,000円(税込)

※別途懇親会あります。17:00〜19:00
 参加費3,000円
 申込フォームにて参加をお知らせ下さい。

お申込はこちら ⇒ http://bit.ly/ringrowth

主催:NPO法人イノベーターズフォーラム


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(305)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「米国市場調整時の対処を考えながら利益を確保していく」=
 (有料メルマガ第448回・2017/9/5配信号)

※2017年9月現在の内容です。留意してお読み下さい。


(前略)

 孫子の兵法にいうところの
『いにしえのいわゆる善く戦う者は勝ち易きに勝つ者なり』
ということについてちょっと考えてみたいと思います。

『たいして努力をしないでも利益を上げられる銘柄を選んで、投資をする』
ことも株式投資でいうところの
『勝ち易きに勝つ』
ということになるのではないかと、私は考えています。


 私は12年以上も専業投資家としてすごしてきたので、どうしても毎日パソ
コンで株の動きを9時から3時まで、眺めて過ごすことが多いです。

 株式の動きをじっくり眺めることが出来る定年後の自由人は、前日と本日の
自分の株式投資総額の増減を意識してしまい、株式投資総額が前日より増加し
ていないと、満足しないで精神的にストレスを受けてしまうという人が増えて
くると感じています。

 自分自身でも将来に向けて大きく利益を上げるための我慢の時だと考えて、
毎日の資産額の増減を意識しすぎないでおこうと努力していても、ついつい短
期的に大きく上がりそうな銘柄に投資したいという欲望を制御することは、難
しいと感じる日々が続きます。


 しかし、孫子は
『善く戦うものは、不敗の地に立ち而(しか)して敵の敗を失わざるなり
(=戦上手は、自軍を絶対不敗の態勢に置いて、しかも敵の隙は逃がさずとら
えるのだ)』
と述べています。

 『資産額が増えることを勝ち』『資産額が減ることが負け』と考えて、毎日
の総資産額を計算しては、毎日勝ち負けの星取り表をつけるようなことは、い
まの日本株投資家にとっては精神的にすこぶる悪影響を与える行為でしかなく
なりました。

 そこで私は投資するかどうか検討するために企業のバランス・シート分析を
行うようになったことは、このコラムで何度か書いてきました。

 4年前のバランス・シートと直近の決算短信のバランス・シートを比較し、
企業の財務内容がどのように変化しているのかを確認することで、株価が下が
り続ける不安を少なくすることに役立てたり、新たに投資を検討する企業の状
況を確認したいと考えて、時間を使うようにしています。

 また9時から3時まで、ずっとパソコンの前に座るのは精神的にも肉体的に
も良くないと考えて、なるべく外出する時間を多くとるようになりました。


 私がサラリーマンを卒業した51歳から目指した株式投資は、孫子のいうと
ころの絶対不敗を目指したものでした。

 もう少し具体的に書かないと理解しにくいと思うので、少し付け加えると、
私が目指した不敗という状況とは

『私が得られる賃貸不動産収入では年間生活費の500万円に足りない金額を
株式投資の配当で確保すること』

でした。

 どのような理由で、このような『不敗』の基準を決めたのかを説明すると、
以下のようなことになります。

 59歳までの私には年金という安定収入の道が無かったので、私にとっての
安定収入の道は賃貸不動産収入しかありませんでした。

 年間の生活費はそれほど贅沢をしなければ400万円以下で収まります。
 400万円以下でも航空機を利用した国内ツアーに参加する程度(1回の旅
行で夫婦で20万円程度の資金がかかるもの)なら2回程度は出かけられます。
しかし、サラリーマンを辞めて時間的な自由度が増えているので、旅行の回数
をもう少し増やしたいと考えて、年間の生活費の必要額として500万円とい
う金額目標を決めました。

 賃貸不動産収入では入居者が退室して、新しい入居者を迎えるための修繕費
がかかったりすると10万円や20万円はかかってしまうので、最低でも年間
収入として500万円は欲しいところです。

 従って家賃収入と株の配当で年間500万円を確保できれば、私にとって株
式戦争で勝利できた(=負けなかった)ことになると考えるようになりました。

 キャピタル・ゲインは一切生活費にはカウントできませんでした。
 私は株でキャピタル・ゲインを稼げた時はキャピタル・ゲインも生活費にカ
ウントして欲しいと思っていると、妻が了解してくれませんでした。

 妻に話した時は「うん」と了解したような返事をするのですが、実際に1年
の最初にその年の生活費として使える金額を決定して、1年間の使用可能予算
を決める時に、前年に受領した家賃収入と前年の1月から12月までに受領し
た配当収入をカウントして生活費を決めていました。その予算会議の時に、妻
はガンとして、キャピタル・ゲインと去年獲得した優待の金券などは、新しい
年の生活費の予算には、含めて計算しませんでした。

 優待について、その年に貰った優待はその年に消費するというルールだった
ので、金券や食品を貰えば、予定した生活費に余裕ができるので、旅行などに
振り向けられる余裕資金が発生します。

 だから優待はサラリーマン時代のボーナスのような役割を果たしてくれるも
ので、優待のおかげで、より余裕のある余暇活動ができることにはなります。

 しかし、前年に配当収入をがっちりと稼いでおかないと、年間の遊行のため
の予算が厳しく制約されるので、配当金額で約200万円以上の金額を獲得す
ることが、私の株式投資では求められていたことになります。


 60歳から年金が入ってくるようになると、配当に対する依存度は大きく減
りました。そこでキャピタル・ゲインを狙う(=大きく株価が上昇する可能性
が高い、配当利回りの低い企業)投資も増やしたいと考えましたが、年金をも
らい始めて数年がたって、この考えを実現できるほど、そのような企業に投資
資金を増やすことが出来ていないのが実際です。

 このルールの良い点は去年のように株への投資元本が前年末比で大きく減少
しても(⇔一時的には家一軒分の資金が減りましたが、最後にはプラスを確保
できました)、我が家の生活費には影響を与えないことで、『負け』という判
定を行わなくても良いことです。

 投資元本の増減は株が乱高下する以上、当然に発生します。
 実際にリーマンショックや東日本大震災の時には去年以上に大きく株への投
資資産額が減少したことはこのコラムにも書いてきました。

 しかし資産の増減は生活費には影響を与えません。私の精神状態に負担を与
えるだけで、生活には影響を与えないところが大事な点です。

 もちろん投資を実行している(=株式戦争を指揮する)私は、いやというほ
ど資産減少の痛みを痛感します。

 投資家としては痛みを感じなくては、減らした資金を取り戻すエネルギー、
情念や、努力を生む力を作り出せません。この痛みは自分を奮い立たせて、努
力を行わせるためにエネルギーに変わってくれます。

 だから投資元本が残っている限り、投資資金を株式市場に預けたままにして
おくことが可能となり、アベノミクスにより大きく日本株が上げた時に、過去
8年間(=サラリーマンを辞めた時からの8年間)に我が家が使った全ての金
額(=生活費+新車の購入費など使った全ての金額)以上の利益を確保するこ
とが出来ました。

 孫子流に言えば
『8年の間、とにかく不敗を続けてきたので、勝ち易いチャンスを生かして、
大きな勝利を獲得できた』
ということになると思います。

 サラリーマンを卒業後の8年間では生活費として必要な500万円以上の家
賃収入と配当収入を確保してきました。

 孫子は
『いにしえのいわゆる善く戦う者は勝ち易きに勝つ者なり』
とも言っています。
 私も『勝ち易きに勝つのが、良い戦いかただ』と自分自身の株式投資のやり
方を見直す日々が続きます。

 自分もよく間違えて勝ちにくい投資戦術、難しい投資戦術を選んでしまうこ
とが多いので、毎日のように自分の投資の間違いをチェックして軌道修正する
ように努力を続けています。

(後略)


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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◆過去コラム「ぬくぬくホッコリ株日記 第1回」


※編集部注:
 このコンテンツは、2007年4月から石川臨太郎氏が億の近道に連載した
 コラムです。当時の雰囲気をお楽しみ下さい。


■連載「ぬくぬくホッコリ株日記 定年後は株で楽しく暮らしたい(1)」


 株式投資を長年続けていると、年に一度くらい「キャ〜」というくらいの株
価下落を経験します。その後株式市場が坂道を転がるように、長い下降トレン
ドに入ってしまうのか、それとも一時的な調整で終わり、株価が再び上昇トレ
ンドをたどるのかは、株式投資をするものにとって、とても影響があり、慎重
に見極める必要があるものだと思います。

 まして定年で、安定的な労働収入に依存していない定年退職者や作家のよう
な、毎月決まったサラリーが入ってこない自由業者にとって、年に一度くらい
やってくる、暴落時の対処いかんによって、その年の投資成果が決まってしま
うといえるほど大切なイベントです。

 私はこのように突然やってきた、今回の暴落を年に一度の底値買いのチャン
スと捕らえることに決めました。2月28日までは、今年の株式相場は順調で、
とても居心地が良いと感じていました。2006年の波乱相場とは違って、私
が定年後の主戦場ときめた東証第1部の株価が日経225の値上がりに象徴さ
れるように、とても快適な上昇トレンドを描いていたからです。

 順調すぎるときは、それまでまったく思いもしなかったところからミサイル
が飛んできて、相場を崩すことがあるから、油断してはいけない。何かわけの
わからない暴落が起こったら、その状況が分かるまでは、いったんポジション
を縮小して、キャッシュポジションを大幅に増やして、相場に対処しよう。そ
う決めていました。

 2月27日に突然、ニューヨーク市場が大崩をしました。前日の上海市場の
大幅な株価下落を、嫌気して、500ドルも一気に下げました。「こりゃ〜、
えらいこっちゃ。日本市場の大暴落はしょうがない」そう思って日ごろから準
備していた通り、成行売りで、株のポジションを一気にキャッシュ化すること
にしました。「わけが分からない暴落に巻き込まれたときは、何もせず動かな
い方がよい」という人もいますが、それは投資銘柄が多数に及ぶ機関投資家の
ファンドマネージャーなどに言えることです。せっかく作り上げたポートフォ
リオを放棄する愚をおかすべきではありません。ポートフォリオの中に流動性
の低い銘柄を所持していれば、成行売りなどすればわが身の破滅を、自分で演
出することになってしまいます^^;

 私の場合はポートフォリオの90%は住友金属鉱山と三菱商事という流動性
の非常に高くて、直近まで大幅上昇を繰り返し、従来よりも出来高が増えて、
非常に売りやすい状態になっていました。そこで住友金属鉱山の株を記念に1
000株だけ残し、後は寄り付きで成行売りを実行しよう。そのように心を決
めました。ただし、いまは市場が開いている間中、相場をウォッチできる、恵
まれた環境にあるのだから、相場が案に相違して切り替えしてきたならば3分
の2だけは買戻しをかけようという作戦も立てていました。3分の一はキャッ
シュで残そうと決めたのは、大きな暴落は一日では収まらずに、二日、三日と
続くことがあり、その間の状況によって、将来の株価のトレンドの予測がつく。
そのときに残したキャッシュを株に戻すのか、それともキャッシュポジション
のままにして、しばらく様子を見るのか方針を決めようと考えていました。

 過去においては、大きな下落に出くわした時、迷った挙句にバカな行動をと
り、その失敗に引きずられて、その後の判断をも狂わした、痛い失敗を何度も
繰り返しているので、決めたことは必ず実行しよう。直前に方針を変えて、後
で、その変更が逆目に出て、その失敗を引きずることだけはやめようと決めて
いました^^;


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


※2007年4月3日掲載。

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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が好評配信中です。


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【9/2 第256号では】

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 方、ビジネスや業界に関心がある方などにも最適です。
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 参加費も低廉ですのでぜひこの機会にご参加下さい。


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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。まとめ読みなどに是非ご利用下さい。

 http://okuchika.net/


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当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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