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億の近道2020/07/28


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投資情報メールマガジン                  2020/07/28号

              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
          (本日の担当:石川臨太郎)


  ◆コラム「有料メルマガライブラリから(346)」
  ◆過去コラム「過去連載:ぬくぬくホッコリ株日記 第24回」


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【アイルさんの個人投資家勉強会。8/2開催!】


 億の近道も応援する、個人投資家アイルさん主催の東京勉強会が8月2日に
開催です。

 今回はcasa(7196)とコモンズ投信社長が登壇。
 たっぷりの質疑応答時間は勉強会の特徴です。
 上場企業トップや投信会社トップが登壇して質疑応答できるのはなかなかレア
なイベントです。
 ご自身が質問しなくても参加者の質問を聞いているだけで参考になります。
 ぜひご参加下さい。参加費は1,200円と低廉です。

 東京会場参加(人数限定)またはオンライン参加を募集しています。

■日時:8月2日(日)12:00〜17:00

■場所:東京都

■内容

 Casa(7196)
  会社説明会

 コモンズ投信
  伊井社長講演

■詳細、お申込みはこちら ⇒ https://ws.formzu.net/fgen/S79453016/


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■ お知らせ ■


■第70号本日配信!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 待望の個人投資家向け高品質企業レポート、
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 今週は、競合に商談でほぼ勝ち、リピート率も高い技術系の企業を分析。
 短期的には1.5倍、長期では数十倍の理論株価算定となっている内容をぜ
ひご覧下さい。

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定期購読は10,000円+税/1か月です。
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 毎週1回(原則火曜日)に配信されます。


■以下の過去3レポートは無料で全部読めます。
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■現在、以下の銘柄のレポートが読めます。
 本日、ベネフィット・ワン(2412)のレポートを追加!!
 また、アンビスホールディングス(7071)のレポートを値下げしました。

 前田工繊、ファンデリー、レック、KeePer技研、eBASE、
 コンヴァノ、マーキュリアルインベストメント、プラネット、プロトコーポ
 レーション、ビジョナリーホールディングス、トリケミカル研究所、
 萩原工業、ヤマシンフィルタ、マニー、東京日産コンピューターシステム、
 チャーム・ケア・コーポレーション、ウェルビー、システムリサーチ、
 ロジザード、日本ホスピス、ギフト、ビオフェルミン製薬、太陽化学、
 スプリックス、丸井グループ、イーサポートリンク、IBJ、UUUM、
 第一稀元素化学工業、日精ASB、メディキット、リスクモンスター、
 じげん、シーアールイー、プロシップ、OATアグリオ、島津製作所、
 識学、日本セラミック、グリムス、エアトリ、小田原エンジニアリング、
 アンビスホールディングス、MKシステム、CYBERDYNE、
 カチタス、レーザーテック、フルキャスト、図研、ベネフィット・ワン

 バックナンバーはこちら ⇒ https://note.com/okuchika/m/m647eb0613650


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(346)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい」=
 (有料メルマガ第414回・2017/1/10配信号)


【前略】


 株式投資にも、人生にも、その後の状況を大きく変える『いざ』という瞬間
があります。この『いざ』というときの決断の結果が、株式投資では運用成績
を決め、人生においては運命を決めていくのです。

 自分にとって一番大切な人生の岐路を決定づける『いざ』というときに、よ
り有利な決断するための冷静さや決断力を身に着けていくためには、株式投資
を行うことで行っている決断は本当に役に立つと感じています。

 あたりまえのことですが、何かを身につけたいと思うなら、それなりの努力
をする必要があります。そして実践による訓練が大事です。

 だから株式投資で成功するにも当然に、かなりの努力と経験が必要となりま
す。私は2017年の株式市場でもきっと起こるであろう、多くの『いざ』と
いうときに、去年以上に上手に立ち回れるように、有利な決断を行えるように、
いくつかの自分の投資方針を年末年始で考えていました。


 私も51歳でサラリーマンを自己都合で卒業してから、投資だけで11年間
を生き抜いてきました。

 この11年間の間には、ライブドアショック、リーマンショック、東日本大
震災、イギリスのEU離脱の決定など、多くの厳しい人災や天災が襲ってきて、
日本の株式市場は平穏な道ではありませんでした。

 しかし、多くの株価暴落の後は、必ず大きな株価のリバウンドが起こってく
れました。株式投資を継続していたことで、このリバウンドの恩恵を手にする
ことが出来ました。

 お金を何かで運用して利益を得ようとするならば、預貯金のような安全資産
で運用しては、資金を大きく育てることはできないでしょう。特にゼロ金利の
いまの日本では不可能に近いです。

 私がサラリーマンを卒業した時に銀行や郵便局に、何かの必要が起きた時の
ための用心として残した定期預金や定額預金は、11年後のいまでも、そのま
まにしています。しかし定期預金や定額貯金の利子では、まったく増えていま
せん。利率がゴマ粒のように小さい低い利率ですから当たり前です。

 しかし株に投資した資金は2倍以上に増加しています。サラリーマンを辞め
てから、残っていた住宅ローン(2000万円以上)を、リーマン・ショック
の前に一括返済したり、自宅をリニューアルしたり、11年間の毎年の生活費
などに使用した資金をすべて合計すると、7000万円程度の金額になります。

 これらの費用は、株式投資の運用益や不動産投資の家賃など、私の運用によ
って生み出されたお金によって賄われました。

 7000万円ものお金を使用しても、預貯金は減っておらず、株式運用金額
は2倍くらいには増加しています。預貯金だけで運用していたら、間違いなく
定年直後に持っていたキャッシュは、ほとんどゼロになっていたはずです。


 このような自分の体験から出した結論は、毎年の株式市場は大きく乱高下し
て一時的に株式投資額が大きく減ってしまうことはあったけれど、その後の株
価上昇で減った以上に増えたので、やはり株式投資などのリスク資産の運用は
必要だったしこれからも必要だということです。

 株などのリスク資産に投資するには、いま持っている現金をいつのタイミン
グでリスク資産に投資するか。その決断が必要になります。つまり大事なお金
をリスク資産に上手に投資するというリスクを取ることで資金を増やすことが
可能になります。

 しかし投資家ごとに異なっている、取ってよいリスクと取ってはいけないリ
スク。つまり自分が取って良いリスクと取ってはいけないリスクの見極めが出
来ていないと、たちまち大きな損失を受け、市場から退場を迫られるのが株式
市場です。

 定年直後で、いまのように年金という安定収入を持っていなかった私のよう
な投資家ならば、その企業の株の時価総額に比べて、現金性資産や賃貸不動産
の含み益の金額が1.5倍から3倍くらい大きな資産をすでに持っている資産
の割安株に分散で投資しておくようなリスクを抑えた投資が相応しいと考えて
います。

 私は実際にそのような企業の株に分散投資して、先ほど紹介したような成果
を手にしてきました。そのようなリスクを抑えた株式投資でも10年もたてば
果実は十分すぎるほど大きく実ります。


 サラリーマンのように安定収入で生活費を賄えるなら、このようなリスクの
低い投資を主力にしながら、バイオ創薬やIoT関連の企業のように、ちょっ
と冒険的だけれど、もしかしたら株価が2倍どころか10倍くらいに急成長す
るかもしれない夢のある企業にも少しだけ投資しておく。そんな株式投資も加
えていくことが夢があって良いとも感じています。年金という安定収入が出来
たので、私も夢銘柄への投資を一部の小さい資金で行っています。


 それでは2017年の株式市場を生き抜いていくために決めた私の投資方針
を、ご紹介したいと思います。


1.『株価はなぜ動くのか』をいままで以上に強く意識して投資を行いたい。

 株式市場は、株式会社が事業を遂行するために資金を調達するための機能を
果しています。企業が事業資金を調達する方法は、株式を発行し、これを投資
家に買ってもらうという方法があります。投資家が投資した資金は企業の自己
資金となり、借入のように貸主に返す必要はありません。

 しかし株に一旦投資したら、そのお金を別なことに使う必要が出来たとき返
してもらえないというのでは、投資家は投資に二の足を踏んでしまいます。
 そこで株に投資した資金を使いたくなったとき、別の投資家に株を売って、
投資した資金を回収する場所が必要になります。その役目を果たしているのが
株式市場です。

 株式市場では多くの企業の株が売買されています。その売買を活発に行なわ
せる大切な仕組みが、株価が変動して、うまく売買すれば一攫千金を狙えるか
もしれないという射幸心です。

 私は株式市場を成り立たせる仕組みとして、株価が「人間の欲望と恐怖」を
原因として動き、その株価が上に下に動くということが、投資家の資金を株式
市場に呼び寄せる魅力(=すなわちエサ)として機能するという仕組みで作ら
れているゲームだと理解しておくと分かりやすいと考えています。

 株価が右肩上がりに上がり続け、下がることがないならば、そんな株を売ろ
うという投資家はいないでしょう。よほどお金が必要な投資家なら売るかもし
れませんが、そうでないのなら、まず売りません。そうすると、その株を買い
たい人がいても、買うことができません。

 では下がり続ける株を買う投資家はいるでしょうか。そんな損をすることが
わかりきっている株を買おうという投資家も、普通はいないと思います。

 株価が上下に変動しているからこそ、変化しているからこそ、もっと上がる
かもしれないから買おうという投資家。いやいやこれからは下がる可能性のほ
うが高いから売っておこうという投資家。つまり意見の異なる投資家がいるか
らこそ株式市場で売買が成立し、いつでも現金に換金できるという安心感を投
資家に与えているわけです。

 このように理解しても、どの株が上がり、どの株が下がるかということとは、
まったく関係がありません。特定の企業の株が上がるか下がるかは、その企業
の個別の事情に影響を受けるからです。

 しかし業績がとても良いのに株価がなかなか上がらない出来高の少ない株に
は投資家の資金があまり回ってこない理由は、想像することが可能になります。
出来高が少ないと、売りたいときに売れないという致命的なリスクが存在して
いるからです。

 もちろん、そのような出来高の小さい企業の株でも、いままで以上に業績が
良くなるとか、魅力のある優待を新設するとか、TOBの可能性が高くなるな
どのカタリストが発生すると、いままで投資している投資家が少なかったこと
で一気に株価を上昇させる可能性は持っています。これも株式投資の醍醐味の
一つです。その企業の株に投資したいという投資家が増えると株価は上がりだ
します。そのことも忘れてはいけないと考えています。


【中略】

株価はその企業に投資したい(=買いたい)という
投資家の需要という光がさすことによりマーケットの上に写しだされた『バー
チャルな影のようなもの』です。その影は投資家の欲と恐怖が作り出したプリ
ズムを通過することで大きく歪みます。

 証券取引所のボードのうえで1秒以下のスピードで変化していきます。光が
ないと(=投資家の買いたいという需要)がなければ影(=株価)はできませ
ん。

 しかし実社会に存在する『企業のリアルな価値』は影(=株価)の大きさと
は関係なく、実在していることを忘れるべきではありません。

 投資環境が極端に悪化して光(=需要)がなかったら株価はつかず、少しし
かない(=需要が小さい)と小さな影(=株価)にしかなりません。

 株ではなく、実社会のなかに存在する大きなビルや橋、巨大な池や山などの
厳然として存在するリアルなものでも、太陽の光がとどかない夜に嵐が起きて
月の光さえなければ、暗黒の中で、その大きさを人の肉眼ではとらえることは
できません。

 真っ暗闇の中で、巨大なビルが見えなくてもビルが存在しないと思う人はい
ないと思います。

 でもマーケットのボードに写る株価が小さいと、多くの投資家は『企業のリ
アルな価値』も小さくなったと勘違いしているように思われます。

 もちろん株をキャッシュに替えるためには、いまボードに写し出された株価、
すなわち買いたい投資家の買いたい価格(=需要)で手放すしかありません。

 しかし嵐の中で手放さなければならない理由がない以上、持ち続ければ良い
だけです。株価と企業の価値は同じだという勘違いをしないことが大事だと考
えています。

 株のトレードというのは株価(または儲け)を追いかけて、とらえるための
狩りのようなものです。だから株価を追いかけて捕らえて、ボードの数字が上
がったら(=とらえた時の株価から上昇したら)手放して、キャッシュに替え
る必要があります。

 しかし企業の価値に投資して買い持ちするという投資スタイルなら、需要が
消えた大嵐に持ち株を手放すのはバカらしい愚かな行為です。

 2016年の暴落時に研究銘柄として企業の株は、その後に大きく上げたも
のが多かったです。そして2017年にもきっと大きな株式市場の下落が起き
ると予想しています。

 その暴落時にこそ普段から調べておいた企業のファンダメンタルズを心の支
えにバーゲンハンティングを実行するチャンスにできるように、準備を怠らな
いようにしたいと考えています。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


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(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆過去コラム「ぬくぬくホッコリ株日記 第24回」


※編集部注:
 このコンテンツは、2007年4月から石川臨太郎氏が億の近道に連載した
 コラムです。当時の雰囲気をお楽しみ下さい。


■連載「ぬくぬくホッコリ株日記 定年後は株で楽しく暮らしたい(24)」


 長いこと株式投資している人たちは、けっこう本日18日のFED後を心配
しているように感じます。

 市場が期待する通り利下げが行なわれれば、材料で尽くしで売られるかもし
れない。利下げの幅が小さければ、期待はずれで売られちゃう。期待以上の利
下げ幅だと、そこまで悪かったのかと売られちゃう(爆笑)

 たぶん下げ方向に動く可能性が高いんじゃないかと、ビビッってるわけです
が、ご多聞に漏れず私もキャッシュポジションが、なかなか減りません(苦笑)

 あと最近の円高とアメリカ経済の景気後退を影響で株価の上値が抑え込まれ
そうな自動車関連に弱気になって、少しポジションを圧縮してます。でもそれ
で何買ってるかというと大紀アルミニウム工業所なんで、なにアホやってんだ
かってことになるかもしれません(汗)

 18日以降アメリカに引っ張られて株価が更に下がれば大日精化工業(41
16)なんて、もちょっと買ってもよいかとおもってます。

 たぶん短期でガポーンと株価が戻れる状況じゃなくなってきているので、倒
産の心配がほとんど無く、業績が上向いており、BRICsなどの新興市場で
も稼げる企業に分散しとくのが良いかな〜と考えています。どう考えても安す
ぎるけど、株価は投資家の合意で決まっていくので、デフォルメされてしまい
ます。まだまだ歪みますよ、きっと^^;

 そのとき余裕資金で買っておけるかどうかが3年後、5年後の資産の状況を
決めると思います。

 私としては天安門事件の直後に香港のファミリーマンションを年収の3倍以
上のお金で借金までした買ったことにくらべれば、いま売りまくられている東
証第一部の財務内容と業績に問題ない企業を買い持ちするくらい、たいしたこ
とはない感じです。

 でも短期的には、まだまだ下値がありそうですから、慌てることはまったく
ないと思います。それでキャッシュポジションがなかなか減りません^^;

 18日には、配当や優待に絡まない株などを、少し売ってキャッシュを増や
そうなんてやってました。思惑通りアメリカの株価が下げないで、日本株も下
がらなくても、まだ買い持ちしている株が多いので、うれしいです。自分の性
格として売った株を安く買い戻せない不満より、なにもしないで株価が下げち
ゃった時の、喪失感の方が大きいと感じてます。

 株式投資を長く続けていくためには、ストレスをなるべく減らす方向で工夫
することが必要です。これは個人差があるんですよね。自分にあったストレス
管理を身につけることが大事だと思います。

 ほんと、四季報であらためて新興市場の株などをみると、PERが一ケタ台
で、PBRが0.5〜0.6程度。しかも業績は二桁増益で伸び続けている。
平常時なら、すごいお買い得な株でさえボコボコ売られています(苦笑)。

 自分の新興市場銘柄のアプライドやサンクスジャパンばかりでなく東証第一
部のエクセルなんてのも、ここまで売られちゃうんですね^^;。でも市場が
落ち着けば、こんな馬鹿げた安値にずっと置かれるわけがないと思ってます。
でも今は買い増せないですよね。もっと安く買えるチャンスが、かなりの高い
確率であると思えちゃうから^^;


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


※2007年9月18日掲載。


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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■ お知らせ ■


【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第303号、配信中!!
 ご購読をお待ちしております!】

 「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」第303号
が好評配信中です。


【長期投資のススメやサマーラリーの展望などをレポート!】


【7/27 第303号では】

■コラム:長期投資のススメ
■相場の視点 〜コロナ感染拡大で今年のサマーラリーは期待外れ?〜
■コラム:日本をリードする元気な1994年から1996年上場企業
■特別報告:光通信(9435)の投資銘柄チェック(10銘柄)
■上場来高値更新中のアドヴァン(7463)決算説明会報告
■サマーラリーの継続が期待される3銘柄
 → ご案内ページ http://www.honohfm.com/


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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。まとめ読みなどに是非ご利用下さい。

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当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
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